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通信研修

通信研修
T4R1

英語でビジネス スキルアップシリーズ英語で発信-プレゼンテーション

英語発信力アップでビジネスでの大きな成果を上げる

主な対象者

TOEIC(R) L&R:500以上 英検:2級以上
・職務上で英語を使用する頻度がとても高い
・TOEIC(R) L&Rスコアは500点以上だが仕事の成果に結びついていないのでスキルアップしたい
・近々、相手に印象づける、有効的なプレゼンを英語で行う必要がある

受講料 19,440円(税込)
受講期間 2か月
在籍期間 4か月
テーマ

ビジネス英語
同テーマで別のコースを探す

提携コース 再受講不可

教材構成・添削

●テキスト 2冊
●CD 2枚 ★CD音声はMP3ファイルでダウンロードできます。
●異文化対応ハンドブック(プレゼンテーション編) 1冊
●復習テスト(Web提出可) 2回
●別冊eText(電子書籍) すぐに使える英文Eメールフレーズ集
●eTextの利用について

eTextあり 講師添削型(Web提出可) 再提出不可
  • テキスト・添削見本のご利用方法はこちら

導入のポイント

TOEIC(R) L&Rスコアは500点以上でも、実際の仕事場面で使える英語のスキルを上げたい方に最適です。英語を使用する頻度が高い職場に勤務されていて、プレゼン力を鍛えたい方に受講していただきたいコースです。

ねらい

効果的に構成され、相手に印象づける、有効的なプレゼンを英語で行います。
■英語プレゼンを初めて体験するビジネスパーソンに、プレゼン準備から実施にいたる各局面における対処方法を支援する教育プログラムです。

特色

■Book1・2共に、「準備・イントロダクション」⇒「本論」⇒「結論」⇒「質疑応答」⇒「クロージング」の順に構成されます。
■Book2ではスキル、表現ともにBook1よりレベルを上げた学習項目が設定されます。スパイラルに、段階的にスキルが積みあがるイメージです。
■プレゼンテーションスキル向上に直結するコラムやあらゆる局面で役立つ資料も豊富に提供します。

【特典】別冊eText(電子書籍)「すぐに使える英文Eメールフレーズ集」
ビジネスの場面で使う頻度の高い「英文Eメール」の基本フレーズを、機能別・目的別に集めたeText(電子書籍)です。

カリキュラム

01
Book1
◆Unit1 プレゼンテーションの準備とイントロダクション
Session 1 プレゼンテーションの準備
Session 2 アウトラインを作成する
Session 3 イントロダクション(前半)-目的を伝える
Session 4 イントロダクション(後半)-流れとメリットを伝える

◆Unit2 本論に入る
Session 5 本論-プレゼンテーションを始める
Session 6 本論-オーディオ・ビジュアルエイドを使って説明する
Session 7 本論-表やグラフを使って説明する
Session 8 本論-聴衆の心をとらえるストーリーを伝える

◆Unit3 結論を述べる
Session 9 結論-結論を要約して伝える
Session 10 結論-自分の主張の根拠を伝える
Session 11 結論-将来の展望を見据えた具体案を伝える
Session 12 結論-プレゼンテーションを終了する

◆Unit4 質疑応答とクロージング
Session 13 質疑応答-質疑応答の心得
Session 14 質疑応答-質問に応じる
Session 15 質疑応答-賛成する・反対する
Session 16 クロージング-プレゼンテーションをまとめる
02
Book2
◆Unit5 イントロダクション
Session 17 イントロダクション-信頼を得る自己紹介
Session 18 イントロダクション-プレゼンテーションの目的とメリットを強調して伝える
Session 19 イントロダクション-流れ、所要時間、質疑応答の方法を伝える
Session 20 イントロダクションから本論へ-トランジッションを効果的に使う

◆Unit6 本論に入る
Session 21 本論-問題提起・解決パターンを使った本論の展開
Session 22 本論-さらに上を目ざすオーディオ・ビジュアルエイド
Session 23 本論-自社のマーケティング戦略を伝える
Session 24 本論-他者と自社の製品・サービスを比較する

◆Unit7 結論を述べる
Session 25 結論-提案をまとめる
Session 26 結論-主張をまとめる
Session 27 結論-コンセプトを再確認する
Session 28 結論-自社の社会貢献活動について触れる

◆Unit8 質疑応答とクロージング
Session 29 質疑応答-質問に対する疑問の表明
Session 30 質疑応答-即答を避け、代案を提示する
Session 31 クロージング-今後の予定を説明する
Session 32 クロージング-印象に残る表現でプレゼンテーションをまとめる

特記事項

本コースは、公益財団法人日本英語検定協会との提携コースです。
修了証書は日本英語検定協会が発行し、本学から発送します。

その他ご注意事項

  • カリキュラム・教材・受講料等は一部変更になることがあります。
  • 受講料には消費税が含まれています。
  • 「教育訓練給付制度」は、しくみや対象コースが年度途中でも予告なく変更になる場合があります。

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