language
  1. TOP
  2. 事例・コラム
  3. 定着から成長、そして自律へ オンボーディングで築く生成AI時代の新入社員育成

事例・コラム

2026年度の新入社員は、幼い頃からスマートフォンやSNSに親しみ、情報を自ら探し、比較し、選ぶことに慣れた世代です。大学時代には生成AIが急速に普及し、知りたい情報をすぐ得られる一方、社会人には、それを解釈し、自分の考えとして組み立てる力が求められます。
そのような新入社員の定着と成長には、本人だけでなく、OJT担当者や上司、周囲のメンバー、人材育成部門もそれぞれの役割を学び、職場全体で成長を支えることが大切です。
下記ダウンロード資料では、育成を受ける側である①内定者、②新入社員、③若手社員と、育成を担う側である④上司・OJT担当者、⑤人材育成部門の5つの視点から、課題や育成のポイント、具体的なプログラムをご紹介します。
また、2026年度新入社員への調査結果をもとに、新入社員の傾向や課題を整理し、AI時代に求められる新入社員育成のあり方について考えます。

5つの視点(立場)で新入社員育成を設計する

新入社員育成は、「入社時教育」だけでなく、「入社後」も含めた中期的な計画で進めることが重要です。現場の上司やOJT担当者、人材育成部門など、それぞれが連携しながら新入社員の成長を支援するために、5つの視点(立場)から新入社員育成のポイントとおすすめのソリューションをご紹介しています。
資料ページイメージ①
資料ページイメージ②

生成AI時代に求められる新入社員育成を考える

巻末特集では、2026年度新入社員への調査結果をもとに、新入社員の働くことへの価値観や考え方、育成上の課題を紐解きます。
AIが身近になった今、新入社員の成長を支えるために、現場ではどのような関わりや支援が求められているのでしょうか。新入社員の定着と成長に向けた育成を見直す際の参考として、ぜひご覧ください。
資料ページイメージ③
『2026年度 新入社員の会社生活意識調査』から、今どきの新入社員が仕事や職場に何を求め、どのような価値観で会社生活を捉えているのかを紐解きます。意外な回答や特徴的な考え方を通して、これからの新入社員育成を考えるヒントをご紹介します。
資料ページイメージ④
新入社員の価値観や傾向を踏まえ、これからの育成に求められる支援のあり方を考えます。
さらに、AI時代において、正解のない課題に向き合い、自分の考えを言葉にして他者と対話する力を育む新入社員向け研修もご紹介します。

資料本文はこちらからダウンロード!(無料)

PAGE TOP