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46.実験計画法 - 4.データの解析

46.実験計画法

実験計画法とは、統計的な手法を用い合理的に実験を計画し、経済的に精度よくデ-タを分析できるよう実験を設計する方法です。

事例 

ラテン方格(*1)の活用

反応温度 A1、A2、A3
反応時間 B1、B2、B3
触  媒 C1、C2、C3
の時の薬品の成分に影響を与えている要因を知りたい。

27種類の実験が9種類の実験で同様の結果がえられる。

事例

※◯内の数字は実験順序を示す


*1) ラテン方格(らてんほうかく)とは、n行n列のマトリクスに、n個の異なる記号が各行・各列に1回だけ現れるようにならべたものです。


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