ライブ配信
キャリア形成支援を経営の力に変える
~人事・人材育成担当者が押さえるべき課題・政策動向・実践のポイント~
キャリア形成支援
人事
人材育成
経営・組織課題
| 日付・期間 |
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|---|---|
| 視聴時間 | 約90分 |
| 開催形式 | ライブ配信(Zoom) |
| 対象者 | 人事・教育部門のご担当者様、 責任者様 |
| 定員 | 100名 |
| 参加費 | 無料 |
| お申し込み締め切り |
ここがポイント
アンケートにご回答いただくと、動画内で使用した投影資料をダウンロードいただけます!
人的資本経営の浸透や働き方・キャリアの多様化が進む中、企業には、従業員一人ひとりのキャリア形成を支援しながら、組織として持続的な成長を実現することが求められています。一方で、キャリア形成支援を何のために行うのか、組織が求める役割や価値観をどのように伝えるのか、上司・人事・専門家がどのように支援を担うのかなど、実践にあたって多くの企業が課題を抱えています。
今回、こうした課題について、「キャリア形成支援に関わる研究者」と「国の政策推進を担う責任者」を招聘し、皆様と一緒に考える機会を設けました。
キャリア形成支援を経営課題として捉え直し、組織と個人の価値観をつなぐためには、どのような考え方や支援のあり方が求められるのでしょうか。
研究の知見に加え、今年3月に示された第12次職業能力開発基本計画の概要や、キャリアコンサルティング、ジョブ・カード等、国が推進するキャリア形成支援施策を取り上げながら、企業における活用の可能性を探ります。
ぜひこの機会に、人事・人材育成のご担当者様が押さえるべき課題・政策動向・実践のポイントを理解し、今後の施策推進にお役立てください。
イベントプログラム
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キャリア形成支援の本質と次の一手
- キャリア形成支援研究の背景と、企業を取り巻く変化
- キャリア形成支援の本質
- 組織と個人の価値観をどうつなぐか
- 人事・管理職・専門家による支援体制の再設計
- 人事担当者に求められる次の一手
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企業のキャリア形成支援を支える国の施策
- キャリア形成支援施策が求められる社会的・政策的背景
(第12次職業能力開発基本計画) - キャリアコンサルティング、ジョブ・カード等の意義と活用可能性
- 企業による従業員の主体的なキャリア形成支援への期待
- 今後の政策および施策の方向性
- キャリア形成支援施策が求められる社会的・政策的背景
- キャリア形成支援の実装に向けて - 対談・質疑応答 -
- まとめ・ソリューション紹介
スピーカー紹介

古田 克利 氏
法政大学 キャリアデザイン学部
キャリアデザイン学科 教授

平川 雅浩 氏
厚生労働省 人材開発統括官付参事官
(若年者・キャリア形成支援担当)付
キャリア形成支援室長
注意事項
- Zoomブラウザ版は機能が制限されるため、Zoomアプリケーションのインストールをお願いいたします。
- 画面共有を行うため、PC端末からご参加ください。
このような方におすすめ
- キャリア形成支援を現場で展開することに課題をお持ちの方
- 企業における国の制度・施策の活用を検討されている方
- キャリア形成支援施策の有効性を高めたいとお考えの方