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経営管理知識ケースメソッド研修

研修の特色

通信研修の事前受講を行うことで、受講者の知識レベルのバラツキを押さえ、効果的・効率的に集合研修を実施します。

唯一の正解がないビジネスケースを分析することを通じて、経営管理手法の使い方を習得します。
受講者のレベルに応じて、さまざまな業界のビジネスケースの中から最適なものを教材として活用することで、実務場面での実践につながる学習を実現します。

経営管理知識ケースメソッド研修は、主に以下の4つの領域を対象としています

研修のねらい

【1】経営戦略、マーケティング、財務・会計、HRM(人材マネジメント)の経営管理知識について、単なる知識習得に終わらせず、実際に知識を活用する場を通じて応用力を身につける
【2】ビジネスケースを分析し、他のメンバーと建設的な意見のぶつかり合いを重ねることによって、問題解決能力や意思決定能力を高める

研修展開例

事前課題

【通信研修】
事前に各領域の通信研修を通じて、経営管理知識を習得することで、集合研修場面をケース討議中心の内容に凝縮します。

    事前課題の通信研修

      各領域の集合研修(2日)

      事後課題

      【通信研修】
      通信研修リポートを研修実施後に取り組み、提出してもらうことで、知識定着を促進させます。

        事後課題の通信研修

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