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経験豊富な講師による心のこもった指導があなたの学ぶ力を引き出します!消費生活アドバイザー 通学講座(スクーリング)

講座一覧

消費生活アドバイザー 1次模擬試験・ポイント解説講座

大人数で予想問題に取り組むことで本試験と同じような緊張感を経験していただく模擬試験を実施します。
その後、科目別に丁寧な解説を行っていきます。
その過程でご自身の学習の進捗度合いを確認していただき、本試験までの学習方法の見直しや苦手科目の克服に役立てていただきます。まさに、ここからが最終的な追い込み・総まとめです。是非ご参加ください!

開催時期 8~10月
開催場所 オンライン

消費生活アドバイザー 論文対策講座

1次試験が終わってから2次の論文対策を行ったのでは遅すぎます。

消費者・企業・行政の架け橋である消費生活アドバイザーには、断片的な知識だけでなく、幅広い視野に立ったモノの見方、論理的思考力、文章構成力が求められます。
本講座ではこれらを含み、論文試験対策の概要をお伝えしながら、論文作成の「考え方」と「スキル」さらに「出題の意図をつかむコツ」をお伝えしていきます。本学の通信講座「小論文集中講座」を受講中の方で、「まだ書き方がよく分からない」という方にもおすすめの講座です。
まずはこの時期に開催される「論文対策」講座にご参加ください。

開催時期 8~12月
開催場所 オンライン

消費生活アドバイザー 試験対策ゼミ(全7回)

「出題の大半は基礎知識」と言われながら同時に「出題範囲が広い」とも言われている消費生活アドバイザー試験・・。確実な合格を目指すならば、まずは無駄のない基礎固めが必須です!
本講座では、試験対策に定評がある産能大が基礎範囲を絞り込み、効率的かつ効果的な学習を提供します。時間がないと思っている方、再チャレンジの方こそ、独学で時間を無駄にせず、週に一度の学習時間を有効活用しませんか?

開催時期 6~10月
開催場所 オンライン

消費生活アドバイザー試験対策 科目別講座(法律)

例年7問出題されます。消費生活アドバイザー試験において難問といわれる科目の1つであり出題数も多いので、合格するためにはこの科目でしっかり得点を稼ぐことが必要です。大切なのは法律の内容をきちんと理解しておくこと!本講座では、自我流の解釈になりやすい法律について、事例等を踏まえて学習します。
2次対策用としてもお勧めしたい講座です。

開催時期 6~10月
開催場所 オンライン

消費生活アドバイザー試験対策 科目別講座(消費者問題・行政知識)

例年消費者5問、行政3問出題されます。消費生活アドバイザー試験において核となる科目です。初めての方は言葉の解釈が難しいと感じる方も多いでしょう。しかしこの科目を理解することは他の科目の理解促進にもつながるはずです。
また、2次対策として受講される方も多い科目です。午前と午後の半日単位での申し込みとなっています。

開催時期 6~10月
開催場所 オンライン

消費生活アドバイザー試験対策 科目別講座(経済一般と経済統計)

例年8問出題されます。試験では一番出題数が多いにも関わらず、苦手意識を持つ方も多い科目です。しかし経済は身近な内容なので、言葉の理解と実生活に照らした解釈が出来るようになれば「面白い!」と思うようになる方も多いです。
その結果、2次対策でも最終的にこの科目を選択される方が多いのも特徴でしょう。 

開催時期 6~10月
開催場所 オンライン

消費生活アドバイザー試験対策 科目別講座(企業経営・地球環境)

例年企業経営7問、地球環境3問出題されます。企業経営は範囲が広く、地球環境は最新情報から出題されることもあるという特徴があります。このような科目はキーワードや最新情報を整理しながらその特徴を理解する必要があります。
独学では漏れが出てしまう、キーワードや最新情報について、体系的にお伝えしますので効率的な学習をすることができます。また、2次対策としてこの科目を選択される方も多いです。午前と午後の半日単位での申し込みとなっています。

開催時期 7~10月
開催場所 オンライン

消費生活アドバイザー試験対策 科目別講座(生活基礎【衣食住】)

例年2問ずつ合計6問出題されます。得意・不得意が謙虚にあらわれる科目と言えるでしょう。しかし、この科目は暗記が出来ていれば得点に結びつくことも多く、如何に無駄のない暗記が出来るか否かがポイントになります。得点に結びつきやすい科目ですので、しっかりおさえておきたい科目です。

開催時期 7~10月
開催場所 オンライン

消費生活アドバイザー試験対策 科目別講座(金融・生活経済)

例年金融1問、生活経済4問出題されます。ともにあなどれない科目です。言葉の理解を含め基礎的な知識を問われるので、効率的で無駄のない学習を心がけましょう。家計調査や総務省、金融庁のホームページのチェックも必要な場合があります。独学で収集することが難しい情報も本講座に参加することで入手できます。

開催時期 7~10月
開催場所 オンライン

消費生活アドバイザー試験対策 科目別講座(その他生活・社会保険福祉・医療健康)

例年その他生活7問、社会保険福祉2問、医療健康2問出題されます。基礎的な内容が中心で、難しい問題は出題されない傾向があるので、ここでしっかり得点を稼ぎたい科目です。ただし、範囲が広いという特徴があり、独学ではモチベーションが続かないという人も多く、的を絞った講師の説明は有効だと言えるでしょう。

開催時期 7~10月
開催場所 オンライン

消費生活アドバイザー 時事問題対策講座

確実な合格を目指すには、最新の時事情報を押さえておくことも大事。
自身では漏れがちな情報(法改正・白書・統計データなど)をこの講座でまとめて把握できます!

開催時期 8~10月
開催場所 東京、オンライン