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メンタル不調の診断書をメンバーから提出されたときの対処法

2018/11/20(火)開講

メンタルの不調を打ち明けられたとき、組織としての正しい対応とは?

バブル期を超える有効求人倍率および労働力人口の減少等により、人手不足が深刻化しています。そのため、従業員が、病気・育児・介護によって離職することなく、短時間勤務等を取りいれながら、働き続けられる職場づくりが求められます。

さまざまな事例を交えながら、障害年金や退職時の福祉サービス等の案内など、さまざまな事情を持つ社員・スタッフとの向き合い方を考えます。

定員になり次第受付を終了します。

講座の特徴

「病気・育児・介護等によって、働くことをストップしない。」を目指し、企業が働き方の選択肢を模索すれば、従業員の雇用継続ができる方法が見つけられることを提案する松山純子氏を講師に迎えます。

近年の深刻な人手不足や、傷病手当金受給者、メンタル不調、発達障害など、それぞれの事情をもつ従業員のケアやフォローについて、実践的な理解を深めていきます。

どんなことが学べる?

企業や組織の人事・総務担当者の方にオススメの講座です。

人手不足を乗り切るために、人事・総務担当者の方が組織内でできることは何か、知っておくべき知識や情報についてお伝えします。
病気などの不調で退職する従業員に対し、退職手続きだけで終わらないその後のアドバイスなどもお話します。

講座の詳細

講座 メンタル不調の診断書をメンバーから提出されたときの対処法
開催日 11月20日(火)
会場 産能セミナールーム 東京駅サピアタワー教室
開催時間 19:00-21:00
講師 YORISOU社会保険労務士法人 代表
松山 純子
参加費(税込) 5,000円