A9R0

准サービス介助士

在宅で検定試験が受けられます!介助のしかたを学習するDVDつき!

土日祝除く3日前後 再受講不可
受講料 21,600円(税込)
受講期間 3か月
在籍期間 6か月

こんな方におすすめ!

流通業、飲食業、ホテル&旅館、鉄道、金融機関、その他サービス業、官公庁、市役所などの公共施設でお客さまに応対する業務の方

この講座のねらい

■サービス介助の知識とマインドを正しく習得します。
■自宅学習を中心とした学習で知識の取得をめざします。
■(公財)日本ケアフィット共育機構が認定する「准サービス介助士」の資格取得をめざします。

教材構成・添削

●テキスト 1冊
●実技トレーニングDVD 1枚
●添削 3回 (Web提出可)

コンピュータ採点型(Web提出可)
  • テキスト・添削見本のご利用方法はこちら

特色

■在籍期間内に本講座を修了し、所定の手続を完了すれば「准サービス介助士」が認定されます(サービス介助士のような実技教習の受講義務はありません)。
■本検定試験の認定団体である「(公財)日本ケアフィット共育機構」が作成した教材を使用します。(テキストとリポートの一部は、「サービス介助士受験基礎講座」と同一のものを利用します。)
■テキストと実技DVDによる自宅学習で、効果的に「おもてなしの心」と「介助技術」が修得できます。

★サービス介助士へのステップアップが可能です。
※准サービス介助士資格取得後1年以内であれば、「サービス介助士受験基礎講座」の「提出課題」が免除になり、実技教習+検定試験が受講料25,000円+消費税で受験できます。

カリキュラム

01
公認テキスト
1.サービス介助士の基本理念
2.ホスピタリティ・マインド
3.ノーマライゼーション
4.高齢社会の理解
5.高齢者への理解と介助
6.障がい者への理解と介助
7.障がい者の自律支援
8.サービス介助士の接遇
9.関連法規および制度

特記事項

※添削リポートのうち1回は、准サービス介助士の検定試験となっています。
※4月開講(予定)より改訂教材をお届けします。
※DVDは、日本国内向けに生産・販売されているDVD対応プレーヤーで再生してください。パソコンやゲーム機などでの動作保証はしておりません。

その他ご注意事項

  • 受講料には消費税が含まれています。
  • 教材到着後8日以内であれば、受講のキャンセルを承ります。教材の返送料、ご返金の振込手数料は、お客様のご負担とさせていただきます。
  • カリキュラム・教材・受講料等は一部変更になることがあります。
  • 「再受講不可」のコースは、修了できなかった場合に未提出・不合格科目の添削が受けられる「再受講制度」(有料)を利用できません。
  • 「教育訓練給付制度」は、しくみや対象コースが年度途中でも予告なく変更になる場合があります。