通信研修総合ガイド2018
338/428

対象者対象者食生活アドバイザー®3級および、3・2級受験を希望される方/食と食生活全般に関する幅広い知識を体系的に身につけたい方/食育について理解を深め、仕事や生活に生かしたい方3823級3833・2級B3O0B3N02か月在籍期間 4か月 (在籍期間変更不可)2か月在籍期間 4か月 (在籍期間変更不可)15,120円一般受講料 20,520円 (再受講不可)17,280円一般受講料 22,680円 (再受講不可)受講期間受講期間特 別受講料特 別受講料※申込書には選択コースのコースコード(4桁)とコース名を必ずご記入ください。教材構成●3級(B3O0) ・3級テキスト・・・・・・・・・・・・・・・1冊 ・スタディ・ガイダンス・・・・・・・1冊 ・3級科目別過去問題集・・・・・・・1冊 ・ライセンス・スクウェア ・添削・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2回●3・2級(B3N0) ・2級テキスト・・・・・・・・・・・・・・・1冊 ・スタディ・ガイダンス・・・・・・・1冊 ・3級科目別過去問題集・・・・・・・1冊 ・2級科目別過去問題集・・・・・・・1冊 ・ライセンス・スクウェア ・添削・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2回リポートの種類(3・2級教材)学習の流れ 食生活アドバイザー基本テキストを学習するスタディ・ガイダンスで演習問題トレーニング・ 栄養と健康・ 食文化と食習慣・ 食品学・ 衛生管理・ 食マーケット・ 社会生活 実務応用試験チャレンジリポート問題で学習チェック科目別過去問題集で力だめし《スタディ・ガイダンス誌面イメージ》コースのねらい●食生活アドバイザー®検定試験3級/3級および2級に的を絞った学習で、短期間での合格を目指します。●栄養と健康、食文化と食習慣、食品学や食品表示、衛生管理、食マーケットなど、食生活に関わる全般的な知識を体系的に身につけ、業務への応用を図ります。●幅広い見識を身につけ、食生活を総合的に見直し、的確な指導・アドバイスを行う視点を養います。特 色●「3級」は、生活者・消費者として賢く生きるための『よりよい食生活の実践知識』(食育応用レベル)を学習し、消費者の立場から食生活を見直すことを目的としています。●「2級」は、企業人として消費者とのパイプ役になるための『食と生活を提案する実務知識』(食育推進レベル)として、食を提供する立場から食ビジネスの視点までを要求される実務的な内容となっています。2級を直接受験することもできますが、3級の内容を理解していることが前提ですので、3級から、もしくは3級・2級の同時受験を協会では推奨しています。●試験実施団体公認のコースであり、さらに団体発行のテキストとスタディ・ガイダンス(いずれも非売品)で、基本知識を確実に身につけます。●試験実施団体発行の過去問題集で演習を重ねることで、問題に慣れ、「解答する力」を身につけます。●基本知識のインプット→スタディ・ガイダンスによるポイント確認と問題演習→リポート問題・添削→過去問題という流れで、無理なく自然に、短期間で、合格への実力を身につけます。※試験の実施時期に合わせて、受験申請方法などの情報をお届けいたします。カリキュラム3級3級テキスト食生活アドバイザー®3級(Ⅰ)・ウエルネス上手になろう・もてなし上手になろう・買い物上手になろう食生活アドバイザー®3級(Ⅱ)・段取り上手になろう・生き方上手になろう・やりくり上手になろう3・2級2級テキスト食生活アドバイザー®2級(Ⅰ)・栄養と健康・食文化と食習慣・食品学食生活アドバイザー®2級(Ⅱ)・衛生管理・食マーケット・社会生活*資格試験情報➡P.372382・383コース選択制▶消費者対応 小売・流通食生活アドバイザー®(3級/3・2級)食生活アドバイザー® 検定試験 公認通信研修 食生活をトータルに捉えた“食生活全般のスペシャリスト”を目指す食生活アドバイザー®検定試験は、(一社)FLAネットワーク協会が実施し、(一財)生涯学習開発財団が後援している検定で、現在までに累計7万名が資格を取得しています。3級と2級合わせて年間約20,000名が受験しており、特に食品メーカーや流通・商業施設などでは、業務関連の能力開発、あるいは顧客の信頼を得るための資格者の養成のために、検定の受験やそのための学習が奨励されることも少なくありません。合格者のうち、食品関連や医療・福祉関連などの企業等に勤務される方が全体の約40%を占めています。マネジメント次世代リーダー職 能 別パソコンスキル語  学ビジネス教養資格取得支援資格試験情報ビジネススキルマネジメント(階層別)336

元のページ  ../index.html#338

このブックを見る