通信研修総合ガイド2018
334/428

対象者対象者消費生活アドバイザーの2次試験突破に向けた実力を養成したい方3777月開講3788月開講A6U6A6U74か月在籍期間 4か月 (在籍期間変更不可)4か月在籍期間 4か月 (在籍期間変更不可)16,200円一般受講料 16,200円 (再受講不可)16,200円一般受講料 16,200円 (再受講不可)受講期間受講期間特 別受講料特 別受講料※申込書には選択コースのコースコード(4桁)とコース名を必ずご記入ください。教材構成・論文作成のポイント・小論文集中課題(提出用)・解説集・論文添削・・・・・・・3回 (任意添削を含む場合は4回)リポートの種類講師添削型※このコースは7・8月限定開講です。※消費生活アドバイザーの通学講座などのご案内はP.333をご参照ください。《リポート添削(例)》経験豊富な講師陣が一人ひとりの論文内容に即した指導・アドバイスをいたします。コースのねらい●消費生活アドバイザー論文試験に求められる「問題認識力」と「課題形成力」、そして出題の意図をつかみながら自分のことばで表現する力を身につけます。特 色●本試験に準じた問題から、3つの課題を選択して3つの論文を作成していただきます。●7月と8月の2開講制です。教材は同一のものになりますので、受講しやすい開講月をお選びください。●3回の論文添削に加え、任意添削として1回の論文添削が可能です。※このコースの指導サービスは2018年度の試験対策を目的としたもので、7月から11月の間のみ実施します。 課題の提出スケジュールは詳細に定められています。※提出期限に遅れた場合は添削できないことがありますので、あらかじめご了承ください。《論文提出と添削の流れ》①.「課題提出用原稿用紙」「論文作成の ポイント」を送付⑨.添削後、最終論文と「解説集」を送付③.添削後、論文1群を返送⑥.添削後、論文2群を返送④.復習 ⑤.論文2群を提出②.論文1群を提出⑦.復習 ⑧.最終論文を提出⑩.復習 ⑪.任意課題論文を提出《産業能率大学》《ご受講者》論文を全て提出用原稿用紙に 記入して提出⑬.復習⑫.添削後、任意課題論文を返送1.お申し込みされた方には、①本学から「小論文課題、提出用原稿用紙」と「論文作成のポイント」をお送りします。論文は全て「提出用原稿用紙」に書いていただきます。②記載された指示に沿って、期日までに選択した論文1群を作成して、本学までお送りください(提出期日は厳守です)。2.③添削結果をお送りします。④講師からの添削を参考にしながら、復習してください。⑤さらに新たなもう1つの課題で論文2群を作成し、お送りください。3.⑥論文2群を添削後、添削結果をお送りします。⑦論文2群について、講師からの添削を参考にしながら、復習してください。⑧最後は、論文1、2群で作成した課題以外の中から1つ選択し、論文を作成し、本学あてにお送りください。4.⑨最後の論文を添削後、添削結果を返却します。なお、最後の添削結果を返却する際に、全課題の解説集「各問題のポイントと着眼点」を合わせてお送りします。⑩総復習してください。5.⑪3回の論文添削に加え、まだ、学習に余力のある方は、選択していない残りの論文課題から論文を作成し任意で提出することができます(修了条件には含まれません)。提出いただいた方には、⑫添削後、添削結果をお送りします。⑬試験日までに総復習してください。*資格試験情報➡P.3712次試験に必要な「問題認識力」と「課題形成力」を鍛える消費生活アドバイザーの2次試験の論文で問われるのは書き方の巧拙ではなく、「問題を捉える視点」や「課題を整理し提言する力」であり、いわば「知識の応用がどこまでできるか」です。しかしながら試験では、せっかくインプットした知識を思うように生かせず、苦杯をなめるケースが多いと言われています。この小論文集中講座は、独学では難しい論文作成のポイントをしっかりと身につけるためのものです。「375.消費生活アドバイザー通信講座総合」コースと合わせて、さらに説得力がある論文を書く力をつけたい方におすすめします。377・378コース選択制▶消費者対応 小売・流通2018年度試験対応・ 消費生活アドバイザー小論文集中講座通学講座ありマネジメント次世代リーダー職 能 別パソコンスキル語  学ビジネス教養資格取得支援資格試験情報ビジネススキルマネジメント(階層別)332

元のページ  ../index.html#334

このブックを見る