通信研修総合ガイド2018
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対象者対象者ソーシャルメディア利用によるリスクマネジメントを身につけたいリーダー、管理者各種ソーシャルメディアを利用しているすべての方受講期間受講期間2か月在籍期間 4か月特 別受講料特 別受講料12,960円一般受講料 18,360円教材構成・テキスト・・・・・・・1冊・別冊・・・・・・・・・・・1冊・添削・・・・・・・・・・・2回リポートの種類《テキスト誌面イメージ》コースのねらい●企業としての情報発信や従業員のマネジメントを行う企業側の立場と、個人としてソーシャルメディアを利用する立場の両面から、リスク予防と対策について学習し、会社と自分を守る方法を身につけます。●ソーシャルメディアリスクの発生防止策について、その具体的な方法と進め方を学びます。●トラブル発生時の対処方法について、法律的な側面を含め、その考え方と具体的な進め方を学び、再発防止につなげます。特 色●本人が気づかないうちに情報が漏えいするなど、ソーシャルメディア(ブログ、掲示板、twitter、Facebook、動画共有サイト、質問サイト、口コミサイト等)の利用に潜む予想外のリスクが理解できます。●具体的なソーシャルメディアリスクと現実的な防止策について、現実に起きたケースをもとに解説しています。●別冊として、実際に起きたトラブル例とその経過、対処をまとめた事例集がついています。カリキュラムテキストソーシャルメディアリスク管理1.ソーシャルメディアとは① ソーシャルメディアとは何か② ソーシャルメディアはどのように利用されているか2.ソーシャルメディアに潜むリスク① ソーシャルメディアリスクはどのような形で現れるか② ‌ソーシャルメディアにかかわるトラブルが発生した場合、企業等はどのようなダメージを受けるか③ ‌ソーシャルメディアリスク顕在化時に従業員(情報発信者)はどのような責任を負うか3.リスク顕在化時に、企業はどのような対応をすべきか① ‌トラブルが発生した場合、まず何をすべきか(初動対応のポイント)② トラブル収束(鎮火)のためにどのような行動をとるべきか③ リスク顕在化(トラブル発生)に備えた業務フローとチーム編成4.企業におけるソーシャルメディアリスクの発生防止策① ソーシャルメディアリスクはどのように管理すべきか② ソーシャルメディア利用ガイドラインはどのように利用されるか③ ‌従業員等にソーシャルメディア利用上の注意点をどのように周知徹底するか④ ‌教育研修はどのように実施するか⑤ 監視・モニタリング⑥ アラート機能・監視サービス5.ケーススタディ別冊ソーシャルメディアリスク事例集実際に起きたトラブル例とその経過、対処方法をまとめて分かりやすく解説しています。■主な対象者内定者・新人一般・中堅主任・係長課長部長49コースコードB6G0▶リスクマネジメント/ハラスメント防止~情報漏えい、炎上リスクを防ぐ~ソーシャルメディアリスク管理ソーシャルメディアリスクとその対策を学び、会社と自分を守る従業員や顧客によるネットへの不適切投稿が炎上を呼び、企業にとって、大きなリスクになっています。口コミサイトなどで誰もがネットを利用して情報発信できる現在、ネット上における企業の評価は消費者の購買行動や企業ブランドの確立に大きな影響力を持つようになりました。それに伴い、顧客や従業員等による情報漏えい、ソーシャルメディアの不適切な利用やモラル違反により、企業活動に支障を生じる例も多く報道されており、企業にとってソーシャルメディアリスクの適切な管理は喫緊の課題となっています。このコースでは、企業側と従業員(個人)の両面から、ソーシャルメディアリスクとその対策について学び、会社と自分を守ります。マネジメント次世代リーダー職 能 別パソコンスキル語  学ビジネス教養資格取得支援資格試験情報ビジネススキルマネジメント(階層別)104

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