セミナー総合ガイド2018
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68教育 ・ 研修人事 ・ 採用営業力強化戦略 ・ マーケティングビジネススキルメンタルヘルスモチベーションダイバーシティ対応マネジメントスキル新入社員経営幹部育成詳細内容・空席確認・申し込み手続きは右記の手順で行ってください。本学Webにアクセス12Webキーワード(5桁)を入力&検索事前課題のあるセミナー一覧階層別マネジメントスキルリーダーシップ日程・開催地2018年31回8月30日(木)~31日(金)32回11月6日(火)~7日(水)2019年33回1月24日(木)~25日(金)<定員20人>東京代官山No.Webキーワード対立から協調へ コンフリクト・マネジメント研修日常のビジネスシーンで起こる対立や葛藤を建設的に解消するスキルを学ぶ47G3435通学2日大阪名古屋東京東京参加者の声今回、グループワークを通して、いろいろな方の意見を聞くことができ、参考になりました。相手に興味・関心を持つことの大切さ、内発的動機づけの難しさを感じました。今回、学んだことをアウトプットできるよう普段の業務に生かしていきたいと思います。(30代、男性 学校・教育)参加者の声コンフリクトはそもそも発生するものだということを理解して心が楽になった。コンセンサスではなく、アコモデーションという考え方を知れたことはとてもよかった。(40代、男性 各種サービス)対象者初級管理職、チームリーダーなどリーダーやマネジャー職(既任および新任)ねらい1.リーダーの定義から、期待されている役割を確認する2.リーダーの影響力について理解を深める3.影響を与える要素(意識や行動)を磨く4.メンバーからの評価を参考に、今後のリーダー行動計画を作成する5.有意義な意見交換から相互啓発を促す概 要「作法」とは、物事を行う方法、決まったやり方という意味から、異なる方法をすると周囲が違和感を覚えることとされています。つまり、リーダーの作法とは、周囲が期待するリーダーの基本行動(リーダーには、こうしてほしい)のことです。このセミナーでは、自分のリーダー行動について客観的な視点で振り返ることから、信頼されるリーダーとして自覚を促し、自信を深めることへつなげます。▲プログラムNo.Webキーワード信頼を高める リーダーの「作法」他者の眼に映る自分を知り、信頼されるリーダーを目指す48G37221.オリエンテーション○研修のねらい ○メンバー紹介2.理想のリーダー像○リーダーの定義 ○リーダーの機能○リーダーの影響の与え方 ○自己認知と他者認知○リーダー行動のチェック3.信頼を高めるリーダーシップ1)仕事との関わり方~見られている仕事ぶり~ ○仕事に取り組む意識 ○仕事の進め方 ○仕事の優先順位2)メンバーとの関わり方~見られている振る舞い~ *メンバーとの関係づくり ○積極的傾聴力 ○効果的伝達力 *メンバーの動機づけ ○動機づけ承認と注意4.リーダーとしての行動計画○リーダー行動の他者評価 ○アクションシートの作成5.研修のまとめ○学習内容の振り返りと活かし方17:009:30メンバーの眼には、あなたのリーダー行動はどのように映っているでしょうか。普段の振る舞いには改善が必要なことだけでなく、自信につながる強みもあるでしょう。自分のリーダーシップについて客観視することから、意外な一面を探し、リーダー行動に磨きをかけていただきます。●事前アンケート:職場の部下やメンバーに、「リーダーの行動やコミュニケーションに関するアンケート」を依頼し、封印したまま当日ご持参ください。参加費講 師81,000円金澤 周子、畑野 美江子、星子 佳代参加費講 師35,640円佐藤 知央対象者管理者、リーダーねらい1.部下やメンバーとの対立、部署間の対立などの当事者となる管理者・リーダーが、相手と協働的、建設的な話し合いを行い、合意形成を得るための考え方と実際のプロセスを習得する2.ケース演習と実際の問題を扱った総合演習により、スキルを具体的に習得する概 要職場や組織内外の対立や葛藤、緊張が起きている現場の当事者や責任者である管理者・リーダーには、相手と協働的、建設的なコミュニケーションをとりながら合意形成を得ていくためのスキルが求められます。このセミナーでは、対立や葛藤といったコンフリクトを解消してより良い合意形成を得るためのプロセスとモデルを提示し、実際に仕事で起こり得る場面想定演習を通して適用スキルを高めていきます。▲プログラム1.オリエンテーション○コンフリクトの具体的事象○コンフリクト/コンフリクトマネジメントとは何か?○コンフリクトマネジメントの方法 ○コンフリクトマネジメントのプロセス2.アプローチ段階○率直な意見を出し合うための空間をつくる○自身の心理的な環境をつくる○アプローチ段階のまとめ17:309:301日目3.ソリューション段階○ステップ1:情報を共有する ○ステップ2:問題を再焦点化する○ステップ3:解決のアイデア出しをする ○ソリューション段階のまとめ4.クロージング段階○合意と合意形成の違い○解決策を絞り込む方法○解決策を検証する際の観点○クロージング段階のまとめ5.部門間コンフリクトの対処法○部門間コンフリクトとは ○部門間コンフリクトを防止するポイント○まとめ17:309:302日目日程・開催地2018年54回6月20日(水)55回7月19日(木)56回10月3日(水)57回12月10日(月)2019年58回2月26日(火)<定員24人>東京代官山2018年7回12月6日(木)<定員18人>名古屋名古屋通学1日大阪名古屋東京東京名古屋演習講義70%30%演習講義60%40%講師の声佐藤 知央 講師

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