セミナー総合ガイド2018
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114教育 ・ 研修人事 ・ 採用営業力強化戦略 ・ マーケティングビジネススキルメンタルヘルスモチベーションダイバーシティ対応マネジメントスキル新入社員経営幹部育成詳細内容・空席確認・申し込み手続きは右記の手順で行ってください。本学Webにアクセス12Webキーワード(5桁)を入力&検索事前課題のあるセミナー一覧階層別営業力強化通学2日大阪名古屋東京東京●事前準備:会社案内、商品(サービス)のパンフレット各2部を当日ご持参ください。日程・開催地2018年 223回 5月 24日(木) ~ 25日(金) 224回 7月 5日(木) ~ 6日(金) 225回 10月 2日(火) ~ 3日(水)2019年 226回 2月 6日(水) ~ 7日(木)<定員24人>東京代官山2018年 32回 6月 19日(火) ~ 20日(水)<定員20人>大阪西梅田大阪▲プログラムオリエンテーション1.営業担当者の役割と心構えを学ぶ○営業活動とは ○営業担当者としての「顧客志向」の本質○営業担当者に必要な能力(知識・技能・態度)2.顧客とのコミュニケーションに必要な基本原則と動作を習得する○顧客訪問時のマナー(基礎知識確認テスト)○コミュニケーションの基本3.顧客訪問活動のプロセスを理解するSTEP1:訪問活動前○訪問目的の明確化/訪問計画の立案○アポイントメントのとりかた○資料/ツール類の準備・事前収集○商談の準備(提供情報・収集情報の明確化)17:0010:001日目3.の続きSTEP2:顧客訪問活動○商談の進め方STEP3:顧客訪問の事後活動4.顧客訪問場面の実習を通して学習内容を確認する○対象顧客の設定と状況設定 ○「商談内容メモ」の作成○顧客との面談実施○グループ内相互評価/講師による総括コメント5.今後の営業活動に向けて自分自身の重点課題を明確化する○2日間の学習内容を振り返り、自分自身の重点課題を明確化する17:0010:002日目演習講義60%40%No.Webキーワード営業担当者基本顧客訪問活動に必要な理論とスキル(技術)の基本を学ぶ139G3109参加費講 師64,800円齋藤 隆行、山本 元対象者新任の営業担当者、営業経験1年前後の営業担当者で営業の基本の習得(再確認)をしたい方ねらい1.営業担当者の役割と心構えを学ぶ2.顧客との円滑なコミュニケーションの実現に向けて、基本原則と基本動作を習得する3.顧客訪問活動のプロセスを理解する4.顧客訪問場面の実習を通して学習内容を確認する5.今後の営業活動に向けて、自分自身の重点課題を明確にする概 要少しでも営業に対する不安や抵抗をなくしていただけるよう、2日目に顧客訪問場面のロールプレイングを設けており、営業担当者としての前向きな意欲を醸成します。会社案内(あるいはそれに類するもの)を会場にご持参いただき、その資料を使って顧客訪問の模擬演習を行いますので、職場に帰ってすぐに活用できます。通学2日大阪名古屋東京東京●●パソコンは産能マネジメントスクールで準備いたします。このセミナーでは、表計算ソフトで作成したデータをお持ち帰りいただけます。お持ち帰り希望の方は記憶媒体(USBかCD)をご持参ください。▲プログラム1.オリエンテーション○なぜ営業活動においてデータが重要なのか2.データとは何か?○データは世界の共通言語(定量情報) ○情報の3段階のレベル○定性情報の重要性3.情報(データ)をどう扱うか?○データの収集、整理、加工、蓄積4.営業におけるデータの活用○営業において活用すべきデータの種類○データ(情報)の分析方法(4つのステップ) (1)バラツキを読む:代表値、分布、標準偏差 (2)関係を読む:相関分析17:0010:001日目4.の続き (3)傾向を読む:季節変動分析、ABC分析 (4)予測する:売上予測(回帰分析、重回帰分析)5.データを活用した営業のプロセスマネジメント○セールス・モデル(プロセス・コンテンツ)の構築方法○セールス・モデルによる営業活動マネジメントの考え方6.まとめ○実践に向けて17:0010:002日目No.Webキーワード営業データ分析入門データを使って営業成果を高める140G3700日程・開催地2018年 36回 7月 2日(月) ~ 3日(火)2019年 37回 1月 22日(火) ~ 23日(水)<定員20人>東京代官山参加費講 師75,600円漆田 隆司対象者中堅営業パーソン、営業チームリーダー、営業マネジャー、営業企画部門スタッフねらい1.営業活動におけるデータ分析・活用の必要性が分かる2.全体を見る、差異を発見する、関係性をつかむためのデータ分析手法を身につける3.データを活用することで営業活動での意思決定、課題形成ができる概 要顧客分析、商品分析、市場分析など営業活動においてデータ分析は必要不可欠です。今のビジネス環境ではデータ分析にもとづいた意思決定ができることは営業パーソンの素養となっています。このセミナーでは訪問件数と売上との関係、年度各月売上と販促フェアとの関係といった実際に営業で使われるデータを用いて、相関分析、季節変動分析、回帰分析など代表的な分析方法をマスターします。データ分析初心者の方でも、営業現場でのデータ分析が分かり、意思決定や課題形成につなげるためのデータの生かし方をつかめます。参加者の声実際に新規の訪問販売のPRをしてみて、他業種の方から意見をいただくことができてよかった。(30代、男性 製造)参加者の声さまざまなデータ解析の「手法」を学ぶことができました。非常に参考になりました。特に、「相関」は今後の業務に生かせそうです。(30代、女性 通信・情報・IT)演習講義70%30%営業活動において、これまでの勘や経験に頼っている方や、分析をしようとしても、実際にどのようなデータを収集すれば問題発見や分析ができるのかお悩みの方を多く見受けます。このセミナーは、そのようにお悩みの方に、表計算ソフトを使用して、分析に必要な関数やグラフなどを、営業のケースで考えていただきます。普段の営業データ管理にお役立ていただけます。講師の声漆田 隆司 講師

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