セミナー総合ガイド2018
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105教育 ・ 研修人事 ・ 採用営業力強化戦略 ・ マーケティングビジネススキルメンタルヘルスモチベーションダイバーシティ対応マネジメントスキル新入社員経営幹部育成カテゴリー別 公開セミナー★このガイドに掲載されているセミナーはすべて企業内研修での実施が可能です。貴社・貴団体担当アドバイザーにご相談ください。事前課題のあるセミナー一覧階層別財務・計数ビジネススキル日程・開催地2018年 281回 7月 5日(木) ~ 6日(金) 282回 10月 11日(木) ~ 12日(金)2019年 283回 1月 24日(木) ~ 25日(金) 284回 3月 7日(木) ~ 8日(金)<定員24人>東京代官山通学2日大阪名古屋東京東京●電卓をご持参ください。▲プログラム1.オリエンテーション○経営分析を行うメリットとは2.経営分析○損益計算書、貸借対照表とは○財務諸表でつまずくポイント○経営指標分析○経営指標から把握できる業界特性とは○企業分析演習17:0010:001日目3.決算書の構造理解(決算書作成)4.新規事業シミュレーション○お店のコンセプト設定○費用見積もり、必要資金算定○損益分岐点把握○改善策の検討5.まとめ○企業分析演習17:0010:002日目定量分析を中心に実在する企業の決算書を使用し、分析手法の習得を目指します。クイズ形式の演習問題などを使用しますので楽しく学ぶことができます。また基本的な内容から入りますので、会計知識に不安のある方もお気軽にご参加ください。No.Webキーワード経営分析基礎貴重な経営情報の宝庫である財務諸表の読み方を習得する121G3122参加費講 師64,800円松尾 泰対象者経営分析するキルを身につけたい方ねらい1.財務諸表の構造を理解した上で企業の経営状況を把握できるスキルを習得する2.業界ごとにあらわれる企業特性を把握するスキルを習得する3.新規事業シミュレーションを通じて損益分岐点分析スキルを習得する概 要実在する企業の財務諸表を用い損益計算書や貸借対照表から得られる情報から業界特性の把握や企業の戦略を読み解いていきます。経営指標の計算方法だけではなく経営指標の意味する内容をしっかりと理解します。また新規事業シミュレーションを行い、実際に自身が経営者となったつもりで必要資金の算定や損益分岐点の理解をしていきます。日程・開催地2018年 95回 8月 30日(木) ~ 31日(金)2019年 96回 2月 12日(火) ~ 13日(水)<定員25人>東京代官山通学2日大阪名古屋東京東京●電卓をご持参ください。▲プログラム1.オリエンテーション○財務を学ぶ3つの視点 ○マネジメント・サイクル2.シミュレーションルールの確認○基本ルール解説 ○第1期(創設期)の状況○担当役割の決定3.第2期経営シミュレーション○財務諸表の作成練習4.第3期経営シミュレーション○損益計算書(P/L)の見方と分析 ○貸借対照表(B/S)の見方と分析5.第4期の経営シミュレーション○経営戦略の策定17:309:301日目5.の続き○SWOT分析 ○キャッシュフロー計算書(C/F)の見方と分析○経営指標 ○損益分岐点6.第5期の経営シミュレーション7.株主総会○各社の業績発表8.振り返りと講評○各社の経営状況比較17:309:302日目No.Webキーワードビジネス・シミュレーションで学ぶ 財務・計数研修企業経営シミュレーションを通じて経営センスや財務・計数感覚を徹底習得!122G3631参加費講 師81,000円井田 知孝対象者経営センスを身につけたい方、財務・計数感覚を高めたい方ねらい1.パソコンを用いた戦略経営シミュレーションを活用し、グループ間で経営成績を競い合いながら、楽しく財務諸表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)の構造や、数字を生かした意思決定の方法を学ぶ2.会社経営の模擬体験を通じて、お金の流れの理解を深め、経営者感覚を磨き、マネジメントにおける意思決定を理解する概 要パソコンを用いた戦略経営シミュレーションを活用し、財務知識と計数感覚を磨くプログラムです。企業経営を仮想体験するプログラムを活用して、財務3表の関連(つながり)を一体理解します。シミュレーションでは毎期、財務諸表の作成を行い、経営の意思決定と財務諸表上の数字とのつながりを理解します。また、作成した財務諸表を分析し、業績向上や財務体質改善のためのポイントを学びます。演習講義70%30%演習講義50%50%参加者の声財務諸表に対する見方の基礎を学ぶことができ、自社および他社(顧客)の分析に役立つと感じた。また、自分自身の役職に就いた際は、経営戦略にも役立つと思った。(30代、通信・情報・IT)参加者の声実際に、ビジネス・シミュレーションを経営者視点で実践することができて、非常に有意義であった。また、参加者同士のコミュニケーションも図れ、どのような視点を持つべきかも理解できた。(20代、女性 通信・情報・IT)財務3表の関連を理解します。これまで独学では「財務」を理解できなかった方にも、グループ作業を中心とした体験学習により、興味を持って楽しく受講していただけます。受講後は、自社や他社の財務諸表を分析できる「財務知識」と、業績を良くする判断ができる「計数感覚」を持ち帰ることができます。講師の声松尾 泰 講師講師の声井田 知孝 講師

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