セミナー総合ガイド2018
102/144

100教育 ・ 研修人事 ・ 採用営業力強化戦略 ・ マーケティングビジネススキルメンタルヘルスモチベーションダイバーシティ対応マネジメントスキル新入社員経営幹部育成詳細内容・空席確認・申し込み手続きは右記の手順で行ってください。本学Webにアクセス12Webキーワード(5桁)を入力&検索事前課題のあるセミナー一覧階層別ビジネススキル説得力・表現力通学2日大阪名古屋東京東京日程・開催地2018年 100回 6月 7日(木) ~ 8日(金) 101回 7月 2日(月) ~ 3日(火) 102回 8月 1日(水) ~ 2日(木) 103回 9月 6日(木) ~ 7日(金) 104回 11月 7日(水) ~ 8日(木) 105回 12月 6日(木) ~ 7日(金)2019年 106回 1月 17日(木) ~ 18日(金) 107回 2月 13日(水) ~ 14日(木) 108回 3月 13日(水) ~ 14日(木)<定員24人>東京代官山2018年 41回 6月 25日(月) ~ 26日(火) 42回 11月 21日(水) ~ 22日(木)2019年 43回 3月 11日(月) ~ 12日(火)<定員20人>大阪西梅田大阪▲プログラム1.交渉力の必要性2.交渉の考え方[理論編]○交渉とは ○パワーバランスのコントロール:交渉の主導権を握るには○交渉構造のコントロール:ゼロ・サム型からWIN-WIN型へ3.ショートケースによる交渉事例研究○WIN-WIN型への転換策の検討 ○会話の問題点の指摘、改善4.交渉戦略立案演習(1)○共通課題による交渉戦略の立案 ○交渉のストーリー展開について17:009:301日目5.交渉準備の進め方[実践編]○現状認識:情報収集、ニーズ探索 ○持ち手の整理6.交渉戦略ストーリーの構築○戦略ストーリー構築のプロセス ○シナリオ作成の準備○シナリオの書き方○交渉のレトリック:疑問解消法、自己説得、二分法 ほか7.交渉戦略立案演習(2)○テーマに従って戦略案の立案、シナリオの作成8.交渉実践演習○作成したシナリオに基づいたロールプレイング9.まとめ17:009:302日目演習講義60%40%人は決して理屈だけで説得されるものではありません。このセミナーは、相手の納得感を高めることをテーマに、理論武装だけではなく、言葉の選択、言い回し・表現方法、表情、話し方、ボディランゲージに至るまで、相手を説得するのに必要とされる事柄を網羅し、総合的な交渉力を身につけます。No.Webキーワード説得から納得へ ネゴシエーションスキル強化WIN-WINの関係構築に向けた交渉スキルの強化111G3697参加費講 師75,600円大神 賢一郎、奥村 憲、冨沢 日出夫 他対象者交渉力を必要とする方、商談折衝の機会が多い営業担当者、社内調整力を高めたい方ねらい1.合理的な意思決定に基づく戦略的な交渉の進め方を理解する2.交渉プロセスとその原則を理解し、合意形成のための具体的対応方法を身につける3.実践演習を通じ、交渉場面での自分自身の課題を形成する概 要勝ち負けを競うゼロ・サム型ではなく、WIN-WIN型の交渉スキルを学びます。協調的な交渉においては、自分側の主張の論理性だけでなく、受け止める相手側の心理・感情面まで考慮する必要があります。このセミナーでは、「論理的要因」と「心理的要因」の両面からアプローチし、双方がどちらも納得し、満足する着地点を模索するための交渉を学びます。通学1日大阪名古屋東京東京日程・開催地2018年 11回 9月 21日(金)2019年 12回 2月 26日(火)<定員24人>東京代官山2018年 5回 9月 26日(水)<定員18人>名古屋名古屋名古屋▲プログラム1.説得に必要な要素○説得の3要素○論理性と情動性のバランス2.論理的に主張する技術○相手を説得する論理展開○論理展開の類型○並列型と解説型の違い3.相手を説得するストーリー作り○ビジネスでストーリーを考える前提○ボトムアップとトップダウン○結論ありきのストーリー作り○情動性の要素を論理的に捉える○ソーシャルスタイルの活用○相手のスタイルに応じたストーリー作り○相互フィードバックと解説17:0010:00ビジネスでは、常に相手の理解・納得を得る必要がありますが、これがうまくできていません。その原因として、自分の言いたいことばかりを並べて、相手の理解・納得するポイントを押さえていないことが挙げられます。このセミナーは、相手を『論理的かつ共感的に説得する力』を習得します。No.Webキーワードコンサルティング基本スキル 説得する力コンサルティングに必要な相手の理解を促し、納得してもらう力を学ぶ112G3542参加費講 師37,800円榊原 康成対象者顧客や社内へ説得力のある企画・提案シナリオを考えている方※経営コンサルタントなど企業コンサルテーションの事業をされている方のご参加はご遠慮ください。ねらい説得に必要な「論理性」と「情動性」を理解し、相手を論理的かつ共感的に説得する力を習得する概 要相手のニーズや課題を「聞き出し」、その内容を「まとめ」、いよいよ企画を提案するという段階で必要となるのが「説得する」力です。このセミナーでは、論理的に説明(説得)するためのいくつかの展開方法を学習し、使い分けのポイントを理解します。相手を説得するシナリオとして、事実(データ)から相手の琴線に触れる(共感する)ような判断基準を設定し、判断内容から結論へと導く展開を考えます。演習講義70%30%参加者の声交渉を戦略立案という形で考えると、日頃の交渉において見直すべき点が多々見えてきました。自分が元々とよかれと思って使っていた言葉が、客観的に見るとマイナスに作用することに気づきました。情報収集のあり方、説得法など今後に役立てたいと思います。(40代、男性 その他)参加者の声判断基準のつくりかたによって説得がしやすくなるということや、反論を考えることで、より説得がしやすくなるということが参考になった。 視点を変えることの重要性を理解できた。(20代、女性 金融)講師の声榊原 康成 講師講師の声大神 賢一郎 講師

元のページ  ../index.html#102

このブックを見る