1. 法人のお客様TOP
  2. 公開セミナー
  3. 公開セミナー活用方法

公開セミナー活用方法

組織の課題や育成テーマに応じた3つの活用形態

セミナーご参加者のアンケートによると公開セミナーの活用形態は大きく3つの活用形態があることがわかります。
  • 昇進・昇格連動型 階層別研修など(20.8%)
  • 自己啓発型 ビジネススキルなどを選択する(38.9%)
  • 業績連動型 部門の直結する課題を解決する(36.1%)

どのような受講形態による受講か?(参加者アンケートより)

活用形態の概要

昇進・昇格連動型

1. 必須受講

全社的な取り組み
人事・教育部門が昇進・昇格対象者向けにセミナーを指定
昇進・昇格時の階層別に受講するセミナーを指定することで、知識やスキルが組織的に共通言語化できる

2. 選択必須受講

全社的な取り組み
人事・教育部門がセミナーラインナップを指定し受講者するセミナーは受講者自身が選択
組織や現場からの要請に応じてセミナーの選定ができ、昇進・昇格時のポイント取得にも活動できる

自己啓発型

3. 選択受講

社員個人の取り組み
自己啓発支援制度の一環として受講者自らがセミナーを選定
社員自らが強化すべき知識、スキルを把握し、主知的に受講できる

業績連動型

4. 部門受講

部門単位の取り組み
部門トップが対象者に受講セミナーを指定(例:職種別研修など)
部門全体で解決すべき課題を補完できる。新任者に知識・スキルの習得の機会が与えられる