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導入企業事例・ご担当者の声・ご受講者の声

企業事例

Beyondをご採用いただいた企業のご担当者様にお話を伺った特集ページです。

ご担当者の声

導入された教育ご担当者の方のお声です。
今後追加してまいります。

  • 情報通信業A社様 今年Beyondを受講した新入社員は、物事を言われた通りにだけやるのではなく、言われたことを踏まえて、もっとこうすればいいのではないかと「考えて行動する習慣」が身についているという感じがする。失敗しても、間違ってもいいので、試行錯誤しながら自分の頭で考え、仕事センスというものをつかみとってほしい。
  • 不動産業B社様 職場にはいろいろな個性を持った人がいて、そうした人の考えを受け止めて仕事をしていく必要がある。研修に登場する人物は、それぞれキャラクターの設定がしっかり作りこまれており、表情などからも具体的に人物像を膨らませることができていた。新入社員はタブレットを最初から使いこなし、中だるみも一切なく研修に没頭できていた。
  • 製造業C社様 導入の背景には、全社的に勤勉さや粘り強さはあるものの、創造性や課題設定力が弱いという問題意識があった。2日間の研修を通して、受講者は指示通りにミッションをこなすだけではなく、「考えて動くのが当たり前」という状態になっていた。

ご受講された方の声

受講されたセミナーや集合研修に参加された受講者の方のお声です。
今後追加してまいります。

  • 情報通信業A社様 ・i-Padを用いての回答システム(動画撮影)が新しく、とてもユニークな研修内容で、楽しくまなぶことができました。2日間ありがとうございました。
    ・仕事は誰のためにあるのか、するのかを深く考えることができました。お客様や上司、同僚、関わる人をいかに思いやって、あらゆる状況で最適な答えを出していくのか、今後の社会人生活で思い出すようにしたいです。
    ・「仕事センス」という言葉は初めて聞きましたが、もう一生忘れることはないと思えるほどの学びになった研修でした
  • 製造業B社様 ・今まで何気なく、「良く考える」と言っていたが、この研修を通して「考える」ことの難しさや重要性というものに、あらためて気づけたと感じています。頭の中で考えていることを言語化するのはかなり難しかったです。
    ・仕事を上手く進めることは単純な知識や技術を身につけていれば良いわけではないと気づきました。課題や仕事に対して「何が求められているのか」を常に考えぬくことが重要だと学びました。そして、仕事をしていると目的を見失いがちになると体感しました。目的を見失わない為にも、「どうしてこうしているのか」考え、適確に伝えることが重要だと気づきました。
    ・「仕事センス」について、1日目の最初の時は、何なのかわからなかったけど、2日目の後半になってくると、こういうものなのか!というのがわかるようになりました。
  • 不動産業C社様 ・社会人として何が求められているのかが、具体的な職場シチュエーションをリアルな場面設定の動画を通じて、学ぶことができて、非常に有意義な研修でした。自分に足りない課題を見つけることができたのが一番の発見です。
    ・i-Padを使った研修は新鮮で面白かった。また、i-Padを個人ではなくグループのメンバーで共有することで学びが広がった。
    ・正しいとわかっていても、実行できていないことをたくさん発見できました。そのプロセスで自ら考える時間を多くとってくださったので、自分と向き合う良い機会になりました。自分が主役であるという主体性の大切さも学びました。