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通信研修

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B5C0

『日本経済新聞 電子版』で最新ニュースを仕事に活かす~『日経電子版』2か月間つき

最新ニュースを上手に活用し、仕事に役立てる習慣をつける!

主な対象者

『日本経済新聞 電子版』の購読をきっかけに、ビジネスセンスと業務活用能力をアップしたい方
経済情報を先取りし速く深く読むことで、仕事の質を高めたい方

同じ対象者で別のコースを探す

受講料 19,440円(税込)
受講期間 2か月
在籍期間 4か月
テーマ

ビジネスのコツ・センス・習慣
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ビジネストレンド
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再受講不可

教材構成・添削

●テキスト 1冊
●別冊『Q&A日本経済のニュースがわかる!』
●『日本経済新聞 電子版』利用券
●学習の進め方
●添削 2回 (Web提出可)

コンピュータ採点型(Web提出可)
  • テキスト・添削見本のご利用方法はこちら

導入のポイント

仕事や取引の範囲が広がるにつれ、専門知識はより深く、業界の経済の情報はより幅広く必要になります。『日本経済新聞』は業種・業界や年代を問わず、ビジネス標準の情報源として活用されています。
本コースはその『電子版』(『日本経済新聞 電子版』)を2か月間体験しながら、ニュースを活かして仕事の質を上げるコツを学びます。デジタルツール(『電子版』)ならではのスピード感ある情報収集術も身につきますので、社員の業界知識や経済情報の強化はもとより、広く仕事のスキルアップにおすすめします。

ねらい

■「仕事に関連づけて経済情報を読む取る力」を身につけます。
■市場指標、経済指標の基礎的な読み方を理解します。
■「経済ニュースをどのようにして活用して、仕事の質を上げるか」を、具体的なビジネスシーンに即して理解します。

特色

■テキストとリポートで「経済情報の活用のしかた」を学び、『日経電子版』で実際に最新情報を確認していきます。
■2か月間、有料会員として『日経電子版』を自由に利用することができます。
■別冊『Q&A日本経済のニュースがわかる!』は各分野に精通した記者がわかりやすく書き下ろしていますので、経済用語やニュースの流れが効率よく理解できます。

カリキュラム

01
経済ニュースを仕事に活かす
1.経済ニュースでビジネスセンスを磨く
2.経済ニュースを読みこなすコツをつかもう!
3.情報の価値をさらに高めるためのルール
4.経済指標を追いかけて経済の流れをつかもう!
5.経済指標を読み解くためのポイント
6.日々のニュースを仕事に活かそう!
7.ビジネスシーン別活用のヒント
別冊
『Q&A日本経済のニュースがわかる!』
(日本経済新聞出版社刊)
日本経済の注目テーマについて専門用語やニュース間のつながりに触れながら、簡潔に解説しています。経済ニュースが苦手な方も基礎知識を効率よく学べます。
※別冊は、毎年10月開講分(予定)から次年度版をお届けします。
『日本経済新聞 電子版』利用券(2か月間)
有料会員として『日経電子版』のさまざまな機能を利用することができます。

特記事項

※『日本経済新聞 電子版』のご利用にあたって
1.ご利用には、インターネットに接続できるパソコンなどの機器とメールアドレスによる日経IDの取得(無料)が必要です。利用登録は、指定された期間内に教材「学習の進め方」の案内に従い、利用券記載のURLからご自身でお手続きください。
2.通信料はご受講者様のご負担となります。
3.サービス内容につきましては、こちらでご確認ください。 
   →  http://dsquare.nikkei.com/
4.既に『日経電子版』および『日経Wプラン(宅配+電子版)』を日経ID課金でご購読されている方は、同じ日経ID(メールアドレス)ではご登録いただけません。異なるメールアドレスでのご登録が必要となります。
5.日本経済新聞(宅配)をご自宅等でご購読中の場合、本コースをお申し込みいただいても新聞の配達、集金は継続されます。また、本コースでは『日経Wプラン(宅配+電子版)』は扱っておりません。
6.利用券を紛失された場合の再発行には応じかねますので、ご了承ください。
7.購読期間終了後は、自動的に無料の登録会員となり、そのサービスを受けられます。
8.ご利用は任意であり、修了条件には含まれません。なお、ご利用にならない場合でも、受講料の返金・割引等はございません。

※教材写真、教材構成、カリキュラム等は変更になる場合があります。

その他ご注意事項

  • カリキュラム・教材・受講料等は一部変更になることがあります。
  • 受講料には消費税が含まれています。
  • 「教育訓練給付制度」は、しくみや対象コースが年度途中でも予告なく変更になる場合があります。

導入・お見積りのご相談

ご希望のテーマやプログラムをご入力ください。

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