1. 法人のお客様TOP
  2. 通信研修
  3. コース検索結果
  4. メンタルヘルス・マネジメント検定1種対策講座

通信研修

通信研修
B240

メンタルヘルス・マネジメント検定1種対策講座

職場のメンタルヘルス対策を推進する

主な対象者

人事労務担当・管理者、経営幹部

同じ対象者で別のコースを探す

受講料 21,600円(税込)
受講期間 4か月
在籍期間 8か月
テーマ

メンタルヘルス・モチベーション
同テーマで別のコースを探す

公的資格
同テーマで別のコースを探す

再受講不可

教材構成・添削

●公式テキスト 1冊
●ポイント集 1冊
●添削 4回
●検定試験過去問題 1回

コンピュータ採点型(Web提出可)+講師添削型
  • テキスト・添削見本のご利用方法はこちら

導入のポイント

心の病を抱える労働者の増加が社会問題化しており、企業や個々人の「心の健康管理」対策が必要になっています。メンタルヘルス・マネジメント検定試験は厚生労働省による「労働者の心の健康の保持増進のための指針」に基づいて構築されており、3種、2種、1種で構成されています。

ねらい

■「メンタルヘルス・マネジメント検定試験(1種マスターコース)」の合格をめざします。
■企業の社会的責任としてのメンタルヘルスケア、人事労務部門の役割や職場改善の方法等を理解します。
■社員への教育・研修等に関する企画・立案・実施ができることをめざします。

特色

■大阪商工会議所主催「メンタルヘルス・マネジメント検定試験(1種マスターコース)」の公式テキストを中心に学習を進めていきます。
■公式テキストのポイントをコンパクトにまとめた副教材「ポイント集」で、効率的に学習できます。
■リポートは本試験に近い出題内容・難易度となっており、受験に向けてご自身の実力を測ることができます。
※合格基準:70点以上

カリキュラム

01
メンタルヘルス・マネジメント検定試験公式テキスト[1種]
1.企業経営におけるメンタルヘルス対策の意義と重要性
2.メンタルヘルスケアの活動領域と人事労務部門の役割
3.ストレスおよびメンタルヘルスに関する基礎知識
4.人事労務管理スタッフに求められる能力
5.メンタルヘルスケアに関する方針と計画
6.産業保健スタッフ等の活用による心の健康管理の推進
7.相談体制の確立
8.教育研修
9.職場環境等の改善

特記事項

※試験の実施期間に合わせて、受験申請方法などの情報をお届けいたします。

その他ご注意事項

  • カリキュラム・教材・受講料等は一部変更になることがあります。
  • 受講料には消費税が含まれています。
  • 「教育訓練給付制度」は、しくみや対象コースが年度途中でも予告なく変更になる場合があります。

導入・お見積りのご相談

ご希望のテーマやプログラムをご入力ください。

該当する地区の事業所へお問い合わせください。

個人のお客様のお申し込みはこちら