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通信研修

通信研修
B151

消費生活アドバイザー通信講座総合

消費生活相談員資格試験にも対応!

主な対象者

消費生活アドバイザーを目指す方
顧客対応・消費者相談の仕事に興味のある方

受講料 34,560円(税込)
受講期間 12か月
在籍期間 12か月
テーマ

民間資格
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教育訓練給付対象 再受講不可

教材構成・添削

●テキスト 6冊
●スタディ・ガイダンス 1冊
●添削 11回(Web提出可、小論文講座は講師添削型)
【eTextあり】
テキストは、eText(電子書籍)での閲覧も可能です。

eTextあり コンピュータ採点型(Web提出可)+講師添削型
  • テキスト・添削見本のご利用方法はこちら

導入のポイント

企業が永続的に発展するには、自らの利益を追求するだけではなく、消費者の利益も考慮して、企業活動と消費者利益との調和をはかることが必要です。
消費者と企業をつなぐパイプ役である消費生活アドバイザーは、顧客対応や消費者相談の業務をより良く実践したい方にお勧めです。

ねらい

■消費生活全般を、行政、法律、経済や環境など多様な背景から理解します。
■企業内における消費者相談業務、製品開発の助言、消費者向けの資料の作成等を通じて消費者の利益と企業活動との調和をはかる消費生活アドバイザーをめざします。

特色

■この講座は、(一財)日本産業協会が主催し、(学)産業能率大学が実施する唯一の通信講座です。
■小論文の書き方を学び、1回の論文作成演習を行う「小論文講座」がついています。
■スタディ・ガイダンスで、各テーマの要点を効率よく学習できます。
■短期・長期の各種スクーリングを実施、試験合格へ万全の体制を用意しております(有料)。

カリキュラム

01
消費者問題・行政知識
1.消費者問題の発生とそれを巡る動き
2.消費者教育
3.今後の消費者問題とその課題
4.消費者行政の歩み
5.現在の消費者行政 ほか
02
法律知識
1.消費者基本法
2.契約の適正化1 ほか
03
経済一般と経済統計の知識・企業経営の一般知識・金融の知識
1.経済一般知識
2.経済統計の知識
3.経営の基本と企業経営の特質
4.消費者志向経営
5.マーケティング戦略
6.金融の知識 ほか
04
地球環境問題/エネルギー需給・生活知識1
1.背景
2.エネルギー需給問題
3.生活経済
4.医療と健康
5.社会保険と福祉 ほか
05
生活知識2
1.衣服と生活
2.食生活と健康
3.快適な住生活
4.商品・サービスの品質と安全性確保 ほか
06
小論文講座
1.小論文式試験について
2.上手な文章表現の方法 ほか

特記事項

※資格取得に関するNEWSレターをお届けします。
※教材は協会主導のもと、最近の社会経済事情を反映し、毎年4月に改訂をおこなっています。
※テキストの表紙には改訂された年度が記載されています(例:2018年4月~2019年3月開講のテキストには「2018」と表示)。
※2019年3月開講までは、2018年度テキストとなります。2019年度テキストへの切り替えは、2019年4月開講からとなります。
※本コースは、(一財)日本産業協会の教材を使用しています。
※消費生活アドバイザーは、内閣総理大臣及び経済産業大臣事業認定資格であり、2016年度より合格者は消費生活相談員資格を同時に取得できるようになりました。

その他ご注意事項

  • カリキュラム・教材・受講料等は一部変更になることがあります。
  • 受講料には消費税が含まれています。
  • 「教育訓練給付制度」は、しくみや対象コースが年度途中でも予告なく変更になる場合があります。

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