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通信研修

通信研修
A7L0

サービス介助士受験基礎

おもてなしの心と介助技術を学び、接客・サービス力をアップ!

主な対象者

流通業、飲食業、ホテル&旅館、鉄道、金融機関、官公庁、市役所などの公共施設でお客さまに応対する業務の方

受講料 14,040円(税込)
受講期間 2か月
在籍期間 4か月
テーマ

コース名(読み仮名50音順)
同テーマで別のコースを探す

再受講不可

教材構成・添削

●テキスト 1冊
●添削 2回 (Web提出可)

コンピュータ採点型(Web提出可)
  • テキスト・添削見本のご利用方法はこちら

導入のポイント

高齢者や障害をもつ方々をお客様としてお迎えするために必要な介助の知識と技能を認定する新しい検定資格制度です。高齢社会への対応が求められる今、各方面から注目のコースです。本資格の認定団体である「(公財)日本ケアフィット共育機構」が作成した教材により、初めてこの分野を学ぶ方にもサービス介助に関する基礎知識をやさしくムラなく理解できます。

ねらい

■サービス介助士検定試験の合格を目指し、比較的元気な高齢者や障がいをもった方をお客様としてお迎えするために必要な介助技術と知識を身につけます。

特色

■資格認定団体の「(公財)日本ケアフィット共育機構」が作成したテキストで、この分野を初めて学ぶ方でも、サービス介助の基礎知識をやさしくムラなく理解できます。
■本講座を修了し、実技教習+検定試験を受験し【別途受講料27,000円(税込)が必要 】、合格するとサービス介助士の認定を受けることができます。
※現在、2日間の実技教習を札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・高松・福岡・他で開催しています。修了後に開催日程、会場などを別途ご案内します。実技教習+検定試験の受験は、本講座修了が要件になります。検定試験は、2日目の実技教習終了後すぐに(同日)実施します。

カリキュラム

01
公認テキスト
1.サービス介助士の基本理念
2.ホスピタリティ・マインド
3.ノーマライゼーション
4.高齢社会の理解
5.高齢者への理解と介助
6.障がい者への理解と介助
7.障がい者の自律支援
8.サービス介助士の接遇
9.関連法規および制度

特記事項

※4月開講(予定)より改訂教材をお届けします。

その他ご注意事項

  • カリキュラム・教材・受講料等は一部変更になることがあります。
  • 受講料には消費税が含まれています。
  • 「教育訓練給付制度」は、しくみや対象コースが年度途中でも予告なく変更になる場合があります。

導入・お見積りのご相談

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