事業紹介(アセスメント)

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「個人」と「組織」の現状を客観的に測定・診断します。

本学では、組織とそこで働くメンバーの特性と現状を、「組織サーベイ」「人材アセスメント」という手法を用いて測定・診断します。
メンバーの適性や能力と、組織・職場の状態を客観的に把握しておくことが、人的資源管理の基本です。

      ■アセスメントセンター方式
      アセスメント手法のひとつで、集合研修の形式で実施します。
      職場場面を想定したさまざまな演習を行い、その演習結果や言動をアセッサー(評価者)が観察し、アセッシー(被評価者)の能力を評価します。
      主として、管理職登用時に多くご利用されています。

        ■審査試験
        定型版のテストの他に、お客様のご要望に応じて、論文審査や筆記試験などさまざまな形式に対応できます。

          ■多面評価によるアセスメントツール
          360度評価ともいいます。
          上司や同僚、部下、後輩、他部門、取引先や顧客といった複数の関係者が評価を行います。
          本学では、若手・中堅向け、管理職向けのツールがあります。

            ■自己評価によるアセスメントツール
            自己評価によるアセスメントツールは、若手から上級管理職を対象にしたものまで幅広いラインナップがあります。
            研修時のフィードバックツールとして、受検者の能力開発を目的として多くの企業に導入されています。

                ■職場活性度診断
                職場の中でメンバーが学習し、チームとして力を発揮しているかを測定します。

                  ■多面的職場診断
                  成果を生み出す職場マネジメントが行われているかを測定します。

                    ■組織活性度調査
                    組織の継続的な成長に向けた従業員の活性度を測定します。

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