グローバル対応教育における通信研修活用のポイント 【連載】

グローバル対応教育における通信研修活用のポイント

欧米をはじめ経済成長著しいアジアや新興国を巻き込んだビジネスのグローバル化が進展している今、海外の現場に限らず、国内の職場や顧客対応において、たとえ海外経験が乏しいビジネスパーソンであっても、グローバル環境で一定の成果を上げることが期待されている。

本コラムでは3回に分けて、ビジネスパーソンのグローバル意識や通信研修の適用領域を紹介しながら、こうしたグローバル化に備えるための通信研修の活用ポイントについて考察する。

岡山 真司 (おかやま まこと) 所員

産業能率大学 総合研究所 セルフラーニングシステム開発部 教材開発センター 教材開発担当課長 
グローバルマネジメント研究所 所員


■経歴

慶応義塾大学理工学部卒業。
外資系石油元売会社、同アジア・パシフィック統括会社勤務を経て、産業能率大学入職。
入職後は、海外の教育プログラムの調査、社会人大学院(ビジネススクール)の設立準備、通信研修プログラムの企画開発に携わる。現在は、ビジネスパーソンのグローバル対応を始め、マネジメント、ビジネススキル、経営管理など様々な領域の教材づくりを担当。

    岡山 真司(おかやま まこと) 産業能率大学 総合研究所 セルフラーニングシステム開発部 教材開発センター 教材開発担当課長 グローバルマネジメント研究所 所員


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