このサイトの使い方

よくある質問

お問い合わせ

資料請求リストを見る

申込カートを見る

講座を探す
全講座一覧
ジャンルから探す
目的から探す
受講の前に
特集
ご受講の感想
お申込案内
コラム
|
受講サポート

ワイン資格受験 講座の特長

この通信講座ではメインテキストを中心に、数々の別冊や補助教材を駆使しながら、効率的かつ効果的に学習を進め、ソムリエ/ワインエキスパートの資格取得をめざします。

教材内容

「30日間ワイン完全マスター(年度版)」(メインテキスト)

本書は「スタディ編」「暗記編」の2つに分かれています。
スタディ編では“ワインを楽しみながら覚えること”を主眼に、試験全範囲を30の単元に分け、1日1単元、毎日学習を目安に1か月間の学習を繰り返し行うように工夫されています。単元ごとに学習すべきポイントを冒頭に示し、復習テストで理解度のチェックが行えます。
暗記編は試験傾向に即して、必ず暗記すべき事項をまとめています。各ページには縦に切り取り線がありますので、切り取って携帯すれば、いつでもどこでも時間の合間をみて暗記に活用することができます。

30日間ワイン完全マスター

受験ガイダンスDVD(一次試験対策編、二次試験対策編)

一次試験対策編では一次試験の概要を解説するとともに試験対策を踏まえた学習の仕方や試験対策のポイントを簡潔にまとめています。
たとえば、ワイン概論ではワインの生産量などの統計データ、ワインの原料となるブドウの栽培や、ワインの醸造方法、1年を通してのブドウ栽培のサイクルなど単元ごとにキーとなる項目を解説しています。
二次試験対策編では概要や学習の進め方の説明とともに基本的なテイスティングの仕方を具体的なテイスティング動作を交えながら解説していきます。清澄度や輝きなどの外観の見方、果実香などの香のとり方、また酸味、苦味などの味わいの取り方、そして以上を踏まえた総合評価などについて、テイスティングの具体的イメージをつかんでください。

一次試験対策ワークブック

メインテキストの内容をしっかり覚えて確実なものにすることが、この教材の目的です。構成は、リポート課題の4分野(1:ワイン概論/フランス、2:イタリア/ドイツ/スペイン等、3:その他ヨーロッパ/新世界、4:日本/公衆衛生他)に従って分かれていますので、メインテキストで各分野の学習を終えるごとに、この『一次試験対策ワークブック』でトレーニングしてみましょう。
具体的には、各国のブドウ栽培面積などの基本データの記入から、ワイン法に関する穴埋め問題、州ごとのD.O.C.G.名やブドウ品種名などを表にまとめるなど、図表やイラストを用いて楽しみながら、書いて覚えていきます。

一次試験対策ワークブック

ワインの地図帳

この地図帳は「ワイン産地の概要」と「ワイン産地の詳細」、「白地図」などで構成されています。概要では行政区域に基づく生産地域やワイン法に基づく原産地呼称でワイン産地を紹介。詳細では品種を覚えるための地図などワイン知識をより深めるための地図を掲載しています。この地図帳はメインテキストと並行して参照することで産地の場所や特徴をより深く理解できるようになっています。産地名の丸暗記ではなく、地図と照らして位置を確認し、産地のイメージを膨らませながら覚えていきましょう。

ワインの地図帳

ワインの過去問

『ワインの過去問』では、これまでの試験を踏まえ、出題頻度や重要度の高いものを精選し、それぞれに解答と詳細な解説を付けています。一通りテキスト学習を終えてからの“腕試し”として、本試験のようにテキストを見ないで時間を測って取り組んでも結構ですし、ご自身の理解度のチェック用として、テキストを脇に置きながら活用しても構いません。

二次試験対策ブック

この教材では主にテイスティングの仕方を解説しています。二次試験で供出されるワインは赤・白ともに基本的なブドウ品種の特徴を見分けること。二次試験対策ブックには外観、香り、味わいなどの特徴をつかむ視点をまとめています。たとえば、香りでは「果実香」⇒「植物香」⇒「その他の香」というように香りを探る順序を示しながら、果実香では酸味と糖度の強弱でレモン、パイナップルなど具体的な果実の位置づけをチャートで示しています。それに順じミュスカデなどの基本的なブドウ品種を位置づけて品種の特徴をチャートで整理できるように工夫されています。

二次試験対策ブック

テイスティング・ノート

テイスティング項目をシートにまとめるだけでなく、実際にテイスティングされて感じた味わい、香りなどをご自身の言葉で書いていただくコメント欄も設けています。テイスティングの際にはぜひご活用いただき、後から見返せるよう、データを蓄積してください。同じ品種、産地のワインであっても、生産者やヴィンテージにより、若干の風味の違いがあるものですが、何回も繰り返していくうちに、品種、産地ならではの特徴がつかめるようになってくるはずです。

テイスティング表現例やワインの特徴をつかむためのヒントを、ビジュアルでわかりやすく表現した、見て学ぶ教材です。テイスティングにおける“観る”、“嗅ぐ”、“味わう”をより深く追求し、感覚と知識を結び付けていきます。さらに、ブドウ品種や醸造、料理との組合せなどの記事などで一次試験の内容を深めることもできるでしょう。
代表的なブドウ品種の実際の写真を見ながら、その部分の説明文を読み、品種の個性を再確認するなど、“もう少し知りたい”と思った時の辞典的な感覚でも結構ですし、気分転換的に読み物を読むような感覚で使ってみてください。

    ワイングラス


    ページ先頭へ

    コース一覧

    ~ソムリエ/ワインエキスパートをめざす~ワイン資格受験(2018年3月開講まで)

    講座詳細を見る

    コースコード

    B6Q0

    受験ポイントを絞り込んだ教材をベースに、楽しく学ぶトレーニングブック、DVDと豊富な学習ツールで資格取得を目指す

    商品写真

    受講料

    32,400

    受講期間

    4か月

    在籍期間

    8か月

    • 土日祝除く3日前後で発送
    • コンピュータ採点型
    • 再受講不可
       

    ページ先頭へ

    • 年間ランキング2016
    • 人気ランキング
    • パックコースでお得にビジネススキルアップ!
    • あなたの講座選びをサポート学びコンシェルジュ
    • 資格試験カレンダー