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消費生活アドバイザー 標準学習スケジュール

1~3月頃の学習開始から6月まで、通信講座を中心とした「基礎養成」。7月から8月中旬まで、問題演習を中心とした「実力養成」。8月中旬から1次試験まで、1次対策の「総まとめ」と小論文対策。1次試験終了から2次試験まで、面接を含めた「2次対策」となっています。

標準学習スケジュール

基礎力養成期

(1)過去問題で本試験の出題形式を知る。
(2)通信講座や通学講座で各科目のポイントをつかむ。
(3)通信講座のリポートに取り組みながら、テキストを読む。
(4)「NEWS LETTER」、新聞、「くらしの豆知識」「ハンドブック消費者」等で情報収集。

    実力養成期

    (1)過去問題を解き、不正解はテキスト、参考書で理解を徹底させる。
    最低でも3年分の問題を2回は学習する。
    (2)「1次試験直前対策講座」に参加し、時間配分の研究、実力の診断を行う。
    模擬問題は、繰り返し復習する。

      完成期

      (1)過去問題を再チェックする。
      (2)テキスト、参考資料などの最終チェックをする。
      (3)最新情報を確認する。

        2次対策期

        (1)小論文作成のルールをマスターし、課題テーマを研究する。
        (2)情報化、国際化、少子高齢化、規制緩和など、テーマを設定して論述内容をまとめる。
        (3)1時間で800字の小論文を書く演習を行う。
        (4)面接に備えて、志望動機などを整理する。


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