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認知症介助士 通信講座の特長

本講座は試験実施・資格認定団体である日本ケアフィット共育機構の公認通信講座です。初めて学ぶ方にも、認知症介助の基本と実践が無理なく理解できます。

■講座のねらい
認知症を正しく理解し、介助や共生のあり方を学びます。認知症のお客様へのサポートや、コミュニケーションの仕方を身につけ、認知症介助士取得をめざします。

■教材構成
公式テキスト、問題集、資格取得ガイド、添削2回に、別冊「『うちの親、認知症かな』と思ったら読む本-認定専門医による早期発見・介護ガイドブック」がついています。

    認知症介助士教材

    認知症介助士教材

    認知症介助士受験コース別冊「うちの親、認知症かな?」

    別冊「うちの親、認知症かな?と思ったら読む本」

    認知症を他人ごとと思っていては、本当の理解は深まりません。「もし、うちの親だったら」「お世話になった恩師だったら」と思うことで、笑顔と誠意を持った対応ができるようになります。「介助」であっても、「介護」に通じる気持ちが必要です。

    別冊「『うちの親、認知症かな』と思ったら読む本」(㈱あさ出版刊)は、認知症の専門医である著者が、認知症のとらえ方やコミュニケーションのとり方を多くの実例とともに解説しています。尊厳を傷つけることなく対応することの難しさ、すばらしさが感じられるこの一冊で、認知症への理解を一層深めてください。


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