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サービス介助士 通信講座

高齢者対応のサービスがわかる!できる!サービス介助士通信講座。介助技術とおもてなしの心を!累計で1万人以上が受講する実績のある講座。受講料13650円から税込み送料込み。

※ご注意下さい
・通信講座を受講してサービス介助士の資格を取得するには、サービス介助士受験基礎講座修了後に実技教習(当日試験あり)を受講する必要があります。
 実技教習には、別途受講料が必要となります。
・通信講座を受講して准サービス介助士の資格を取得するには、准サービス介助士講座修了後にご自分で申請することで取得できます。
・実技教習の申込者数が最少催行人数に満たない場合、開催を中止させていただくことがあります。

ページ下部の「サービス介助士とは」をご一読下さい。

重要な顧客として注目される高齢者

超高齢社会を迎えた日本では、65歳以上の高齢者は、約3,000万人。総人口の1/4近くを占めるまでになりました。高齢者を重要な顧客として考える企業・団体が増え、高齢者をターゲットとしたサービスや商品も広がっています。高齢者の気持ちや身体的な特長を理解して、安心・安全で、ホスピタリティ溢れる対応が、多くの企業・団体で求められるようになりました。
そこで、おすすめなのがサービス介助士です。

    サービス介助士とは

    サービス介助士とは:ホスピタリティマインド+正しい介助技術で、サービス介助士(ケアフィッター)ユニバーサル社会での活躍が期待される。2012年1月現在認定者数約80,000人。比較的元気で外出できる高齢者・障がい者に対するおもてなしの心や介助技術を習得させた検定資格。介護よりも介助に着目!(ヘルパー2級の「入浴・排泄・食事」部分の学習を省いた介助技術の習得を目指す)

    ◆ 比較的元気で外出できる高齢者・障がい者に対するおもてなしの心や介助技術を身につける検定資格
    ◆ 介護よりも介助に着目! 
    (「入浴・排泄・食事」部分を省いた介助技術の習得を目指す)

    家事援助等を行うときに必要となる入浴・排泄・食事などの介護技術を必要としない「比較的元気な高齢の方や障がいをもつ方をお客様としてお迎えするときの介助技術」を、(公財)日本ケアフィット共育機構が認定する資格です。
    資格取得の難易度は比較的低く、しっかりと学習を行えば、ほとんどの方が短期間(標準的な学習期間:約2か月)で資格を取得することができます。ユニバーサルサービスの一助としても関心の高い資格です。

    サービス介助士の資格取得のメリット

    サービス介助士の資格取得は、単に介助技術の習得に留まらず、あなたの中の「おもてなしの心」を育みます。高齢の方や体の不自由な方に対してはもちろん、 誰に対しても「おもてなしの心」をもって、接することができるようになるでしょう。結果的に、お客様からの評価やサービスの改善などに繋げることができます。

    資格取得者の声 受講者よりたくさんの声をいただいております。

    鉄道系40代男性

    大変充実した講座でした。人として何が必要なのかよく理解できました。日本一、人に優しい鉄道会社になれるよう努力していきます。

      航空関係30代女性

      アッという間の2日間でした。「おもてなしの心」と「介助技術」を十分学びました。高齢者疑似体験や車椅子体験を通して、優しい気持ちが芽生えたと思います。

        金融系50代男性

        まずは勇気を出して、声かけから始めてみます。

          SANNO Web Supportサービスをご利用いただけます

          講座の検索・お申し込みは「通信講座お申し込み専用サイト」で!

          下記専用サイトよりキーワード検索で「サービス介助士」と入力いただくか、「LINE UP」より「資格をとりたい」→「福祉・介護」と進むと該当講座が表示されます。

          専用サイトでご案内の講座
          サービス介助士受験基礎 准サービス介助士

          サービス介助士とは

          みんなの声

          よくあるご質問

          ※ご注意下さい
          ・通信講座を受講してサービス介助士の資格を取得するには、サービス介助士受験基礎講座修了後に実技教習(当日試験あり)を受講する必要があります。
           実技教習には、別途受講料が必要となります。
          ・通信講座を受講して准サービス介助士の資格を取得するには、准サービス介助士講座修了後にご自分で申請することで取得できます。

          「サービス介助士とは」をご一読下さい。

          関連情報

          認知症介助士
          商業施設や金融機関、交通機関などで、認知症のお客様を気持ちよく迎えるための介助の知識と技術を学びます。
          福祉住環境コーディネーター
          高齢の方や身体の不自由な方が暮らしやすい住環境づくりを、介護サービス・住環境整備の面から支援します。
          ケアマネジャー
          要介護者や要支援者に合わせた適切な介護サービス提供のための計画作成、運営、介護保険施設との連絡調整などを行います。
          健康生きがいづくりアドバイザー
          中高年に対して健康と生きがいづくりを啓発し、機会・情報の提供や助言などを行います。