総合研究所の概要

お問い合わせ

資料請求リスト

複合型職場診断 Driving Force(ドライビング フォース)

「現任管理職が自職場の状況を立体的・多面的に把握し、環境の変化に対応しながら職場の成果を高めるための課題発見」を目的としたツールです。
職場の状態を「管理者とメンバーの関係性」「マネジメント活用」「メンバーの意識・行動」の3つの側面から診断します。

診断モデル

Driving Force診断モデル

概要

対象者 職場単位で全員
方法 自己評価とメンバー評価:
管理者には、自分自身のマネジメント活動について回答していただきます。
メンバーには、個人診断用として「自分自身の行動や考え方」、職場診断用として「上司や職場」について、回答していただきます。
内容 管理者への質問項目は96項目です。
所要時間は約10~15分程度です。
メンバーへの質問項目は261項目です。
所要時間は、約20分程度です。
特長 職場診断と個々のメンバーの意識を測定する複数のテストで構成された、理想的なテストバッテリーです。

(1) 管理者とメンバー集団の適切な関係性構築に役立ちます。
(2) メンバーの活動を促進・支援する環境を整備できます。
(3) メンバーを育成するための働きかけができます。
価格 5,400円/人(職場)(8%税込)
2,160円 /人(メンバー)
(8%税込)
※消費税率引き上げに伴い、2014年4月1日より価格が改定されておりますので、ご了承ください。

Driving Force報告書見本

    ページ先頭へ

    関連情報

    Driving Force (ドライビングフォース)研修
    職場メンバーの自律性や多様性を活かして革新的な成果をあげるためのマネジメント活動の方法を習得します。職場診断を活用することで、自職場の現状をより客観的に把握することが可能です。
    • 導入のご相談、提案のご依頼、各種ご質問はこちらからどうぞ
    • 資料をご希望の方はこちらからどうぞ(無料)
    • デジタルカタログはこちらから
    • 官公庁・自治体職員向け研修案内
    • 総合研究所 経営管理研究所
    • グローバルマネジメント研究所
    • サンノーWebサポート
    • SuperGrace Web成績管理システム
    • マナビバサンノー
    • sannoメール登録