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「主体的に学び、育つ社員」育成のポイント

1.段階に応じた学習設計

自ら学び、育つ若手・中堅社員を育成していくためには、それぞれの段階に応じて意図的に学習設計をする事が必要です。
知識やスキルを効果的に習得するための集合研修とともに、それを実務で生かし、成果につなげるためのOJTも含めた学習設計を行うことが不可欠です。

2.成長を促進する研修やサポートツール、自己学習機会の整備

若手・中堅社員の成長を促進するためには、育成する側の育成担当者や上司に対しても、役割認識や指導スキル習得を目的とした教育を実施すると効果的です。
あわせて、人材育成部門がOJTをサポートするツールを整備したり、通信研修による自己学習の機会を提供したりすることでより大きな成果が期待できます。

育成される側

新入社員

上記以外のおすすめ

若手社員

上記以外のおすすめ

中堅社員

上記以外のおすすめ


育成する側

新入社員を育成する側

若手社員を育成する側

それ以外のおすすめ

中堅社員を育成する側

上記以外のおすすめ


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