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情報処理安全確保支援士(午前Ⅰ免除)

  • 新コース
  • 提携コース
  • 講師添削+コンピュータ採点型
  • 再受講不可

コースコード

T7L0

受講料

31,320

受講期間

5か月

在籍期間

10か月

導入のポイント

・情報セキュリティスペシャリスト試験にかわる新たなセキュリティ専門家の資格にあたる『情報処理安全確保支援士』試験の合格を目指すベーシックコースです。
・インプットとアウトプットをバランスよく繰り返し行い、知識の定着を図ります。

主な対象者

情報処理安全確保支援士の合格を目指す方

ねらい

■サイバー攻撃の急激な増加により、企業や組織においてサイバーセキュリティ対策の重要性が高まっています。国家資格「情報処理安全確保支援士」制度は、サイバーセキュリティに関する実践的な知識・技能を有する専門人材の育成と確保を目指して、2016年度に創設されました。サイバーセキュリティに関する専門的な知識・技能を習得します。

特色

■下記の午前Ⅰ試験免除対象の方向けのコースです。
 ・ 「応用情報技術者」以上の試験に合格された方(合格後2年間)
 ・ 高度情報技術者試験の午前Ⅰ試験で基準点以上の成績を収めた方(2年間)
■試験の出題範囲にあわせて構成されたテキストと問題集、公開模試で、無理なく学習することができます。
■インプットとアウトプットをバランスよく繰り返し行い、知識の定着を図ります。

教材構成

■テキスト 1冊
■問題集(本試験問題集含む) 3冊
■公開模試(任意提出)1回
■公開模試解答解説
■実力テスト 3回
■ポイント集
■受講ガイド
■学習の手引き

カリキュラム

01
情報処理安全確保支援士 合格テキスト

情報セキュリティの基礎、Webシステムへの攻撃、メールシステムへの攻撃、DNSに対する攻撃、情報セキュリティマネジメント

02
情報処理安全確保支援士 合格トレーニング

情報処理安全確保支援士の専門スキル試験である、「午前Ⅱ」「午後Ⅰ」「午後Ⅱ」の対策問題集です。出題率の高いテーマに絞って、徹底的に問題演習ができるよう設計しています。掲載問題はすべてオリジナル問題です。

03
本試験問題集

SC過去本試験問題に詳細な解答解説を加え作成しています。本試験と同じ時間配分で問題を解き自分の力を確かめつつ、さらなる知識の強化を図ってください。

特記事項

※「情報処理安全確保支援士」制度は、2016年度に創設された情報セキュリティ人材確保のための国家資格制度です。試験制度自体は、旧「情報セキュリティスペシャリスト試験」に準じたものですが、登録簿への登録が必要で、年1回のオンライン研修と3年ごとに集合研修の受講が義務付けられています。
※本コースは、TAC(株)との提携コースです。教材は、TAC(株)から送付いたします。
※5月開講~10月開講は秋受験目標、11月開講~4月開講は春受験目標の教材となります。
※本コースに優秀修了基準はありません。

  • カリキュラム・教材・受講料等は一部変更になることがあります。
  • 受講料には消費税が含まれています。
  • 「給」は「教育訓練給付制度」指定コースです。なお、本制度のしくみや対象コースは年度途中でも予告なく変更になる場合があります。
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ご要望があれば、本学アドバイザーがご説明に伺います。
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