総合研究所の概要

お問い合わせ

資料請求リスト

12の鉄則で始める 英文Eメール初級講座

  • 提携コース
  • eTextあり
  • 再受講不可
  • リポート再提出不可

コースコード

T382

受講料

21,600

受講期間

3か月

在籍期間

6か月

導入のポイント

英文Eメールの基本の定型文をマスターし、実際のビジネスシーンに対応できる英文作成力を身につけたい方、英語を身近に感じるようになりたい方にお勧めのコースです。

主な対象者

TOEIC(R) L&R:300~550 英検:3級~2級

ねらい

■Eメールなどの通信手段を利用した英語コミュニケーション能力を高めます。

特色

■現代のビジネススタイルにおいてニーズの高い「英文Eメール」の書き方を「12の鉄則」を通して学びます。
■ワークブックでは、週ごとにメインテキストで学習した内容を、トレーニング形式で確認・定着させます。
■補助教材として、ビジネスでよく使われる英文EメールやレターのフォーマットがWeb上よりダウンロードできます。

【特典】別冊eText(電子書籍)「すぐに使える英文Eメールフレーズ集」
ビジネスの場面で使う頻度の高い「英文Eメール」の基本フレーズを、機能別・目的別に集めたeText(電子書籍)です。

教材構成

●テキスト 1冊
●ワークブック 1冊
●ワークブック解答解説 1冊
●復習テスト(Web提出可) 3回
●英文Eメール&レター フォーマット集(Webに掲載)
●別冊eText(電子書籍) すぐに使える英文Eメールフレーズ集
●eTextの利用について

カリキュラム

01
Unit1

Week1~4(12の鉄則)
英文Eメールの基本的フォーマットをおさえるべし
明瞭な件名と主題で「何を伝えたいのか」をハッキリさせるべし
主題の後には、アクションを提示すべし
導入はスムーズに主題へつなげるべし
回りくどい表現は避けるべし
要望はハッキリと具体的に伝えるべし ほか
<ワークブック>おさらいと練習問題に挑戦!

02
Unit2

Week5~8(実践)
資料を請求する
人を紹介してもらう
見積書の作成と送付を依頼する
依頼を断る
発注する
確認をする
交渉をする
苦情・クレームを言う
クレームに対応する
海外出張のための手配をする ほか
<ワークブック>おさらいと練習問題に挑戦!

03
Unit3

Week9~12(実践)
業務連絡をする
仕事を依頼する
かしこまったお礼をする
お詫びをする
相談をする
お知らせをする
お祝いのメッセージを伝える
ビジネスレターを書く
報告書/提案書を作成する ほか
<ワークブック>おさらいと練習問題に挑戦!

特記事項

本コースは公益財団法人日本英語検定協会との提携コースです。
修了証書は日本英語検定協会が発行し、本学から発送します。

  • カリキュラム・教材・受講料等は一部変更になることがあります。
  • 受講料には消費税が含まれています。
  • 「給」は「教育訓練給付制度」指定コースです。なお、本制度のしくみや対象コースは年度途中でも予告なく変更になる場合があります。
メールによるお問い合わせ
ご要望があれば、本学アドバイザーがご説明に伺います。
お問い合わせ
電話によるお問い合わせ
該当する地区の事業拠点へお問い合わせ下さい。