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准サービス介助士

  • コンピュータ採点型
  • 再受講不可

コースコード

A9R0

受講料

21,600

受講期間

3か月

在籍期間

6か月

導入のポイント

超高齢社会の今、高齢者や障がいのあるお客様に対する介助の知識と技術を身につけ、おもてなしをすることが、ますます重要になっています。准サービス介助士は知識とマインドを正しく学ぶことを主な目的にしています。在宅検定試験つきの通信研修になっており、リポート修了+在宅検定試験合格で資格取得が可能ですので、忙しくて2日間の実技教習に通えない方におすすめです。

主な対象者

流通業、飲食業、ホテル&旅館、鉄道、金融機関、その他サービス業、官公庁、市役所などの公共施設でお客さまに応対する業務の方、ボランティアに関心のある方

ねらい

■サービス介助の知識とマインドを正しく習得します。
■自宅学習を中心とした学習で知識の取得をめざします。
■(公財)日本ケアフィット共育機構が認定する「准サービス介助士」の資格取得をめざします。

特色

■在籍期間内に本講座を修了し、所定の手続を完了すれば「准サービス介助士」が認定されます(サービス介助士のような実技教習の受講義務はありません)。
■本検定試験の認定団体である「(公財)日本ケアフィット共育機構」が作成した教材を使用します。(テキストとリポートの一部は、「サービス介助士受験基礎講座」と同一のものを利用します。)
■テキストと実技DVDによる自宅学習で、効果的に「おもてなしの心」と「介助技術」が修得できます。

★サービス介助士へのステップアップが可能です。
※准サービス介助士資格取得後1年以内であれば、「サービス介助士受験基礎講座」の「提出課題」が免除になり、実技教習+検定試験が受講料27,000円(税込)で受験できます。

教材構成

●テキスト 1冊
●実技トレーニングDVD 1枚
●添削 3回 (Web提出可)

カリキュラム

01
公認テキスト

1.サービス介助士の基本理念
2.ホスピタリティ・マインド
3.ノーマライゼーション
4.高齢社会の理解
5.高齢者への理解と介助
6.障がい者への理解と介助
7.障がい者の自律支援
8.サービス介助士の接遇
9.関連法規および制度

特記事項

※添削リポートのうち1回は、准サービス介助士の検定試験となっています。
※4月開講(予定)より改訂教材をお届けします。

  • カリキュラム・教材・受講料等は一部変更になることがあります。
  • 受講料には消費税が含まれています。
  • 「給」は「教育訓練給付制度」指定コースです。なお、本制度のしくみや対象コースは年度途中でも予告なく変更になる場合があります。
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ご要望があれば、本学アドバイザーがご説明に伺います。
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